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2005年10月

2005年10月31日 (月)

土日の結果/横浜国際チビッ子、サテ、横須賀市民大会

■第37回 横浜国際チビッ子サッカー大会

 L-1の部
  10/30(日) プライマリー 4-1 あざみ野FC-A

快勝でLLの部に続き首位通過。決勝トーナメントは11/3より。対戦相手は横浜すみれSCの模様。

■サテライトリーグ

 10/30(日) 札幌 1-4 横浜

 GK 榎本哲也
 DF 那須大亮、原信生、尾本敬
 MF 塩川岳人、天野貴史、熊林親吾、山瀬幸宏、大橋正博
 FW 清水範久、大島秀夫

 (得点)
 20分 山瀬幸宏
 23分 清水範久
 25分 オウンゴール
 47分 大島秀夫

 48分 狩野健太 (PK)
 86分 狩野健太

 (交代)
 61分 榎本哲也→下川健一
 61分 那須大亮→田中裕介
 61分 大島秀夫→狩野健太
 73分 清水範久→後藤裕司

珍しく勝った。サテにしては豪華なメンバーだから当然ちゃ、当然か。来年からは有料試合も増えそうな感じだけど、金を取る以上は、それなりのレベルの試合をしてくれないと困る。ちょっとはサテに力を入れる気ならいいんだけど。

今年のサテリーグもあとはルーカスの怪我の余波で延期になった瓦斯戦を残すのみ(日時未定)。引き分け以上で4位フィニッシュ。

■横須賀市民大会

 10/30(日) 追浜 7-1 横須賀シーガルス

29日行われる予定だった市民大会が雨で順延。2年生チームが出場していた今大会であったが、スケジュールの問題で急遽3年生が出場することになりました。このチームらしく先制されるが、同点から一気に逆転し大量得点で優勝。2度目の引退試合を優勝で飾った。(DASH) との事。

ああ、見たかったよ。高円宮終わったら新子安とぜひ最後のダービーをして欲しい。お願いします!

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2005年10月30日 (日)

ユースカップ GL#3 京都Yvs横浜Y あるいは、レポなし(涙)

坂道を急いで降り、城陽グランドに到着したのは後半開始10分ぐらい。合流する直前、マイクが3点目を決めたらしく、歓声とマイクコール。くそ、タクれば良かった・・・ 試合は横浜の一方的な試合ながら、陽介と相手キーパーとの相性がバツグンで、到着してからは惜しいチャンスばかりで得点はなし。結局、前半の陽介、佐藤、後半のマイクの得点で0-3で快勝。

つ事で、すんません、レポはユースオフシャルで(笑)

______斉藤陽介(9)__マイク(11)_______

柳明基(7)_______________富井英司(10)

______三浦旭人(6)__山岸純平(18)______

田代真一(3)_藤川祐司(4)_佐藤由将(5)_奈良輪雄太(2)

__________秋元陽太(1)_________

交代:
 後半23分 柳→大久保翔(22)
 後半31分 佐藤→広田陸(20)
 後半34分 山岸→加藤健太(8)

関西サポ結集。甲府より多いぞ!

某氏にダレ傘をもらい、早速開いて喜ぶマイク。いいやつだ(笑)

おまけ。マリー○ア・マフラーの仲間達。宇治橋たもとの紫式部像

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JFL 後期第10節 佐川印刷vs愛媛 あるいは、○さん誕生日おめ

今回の京都遠征は、JR東海ツアーズの日帰り京都ツアーを利用。往復のぞみが使えて、3000円のクーポン券がついて18800円。行きののぞみが早い時間帯なのがちょっと厳しいけど、まぁ安いからいいか。明日休みなら、史上初ユースバスツアーでもよかったんだけど、やっぱり翌日仕事があるとね。今度機会があればぜひ実現させたい。

京都駅には、9時過ぎに到着。試合開始までは随分時間があるので、友人達ととりあえず宇治の平等院へ。中学の修学旅行以来だ。ぜーんぜん覚えていないが、いつも見ているので驚きもない(笑) あ、初めてみた雲中供養菩薩像は良かったです。でも、一番印象に残っているのは鳳凰像を見ながら、ほぉおー、ほぉおーとつまらない駄洒落を控えめに飛ばして仲間内でくすくす笑ってたおばさん集団(笑)

平等院の後は、伊藤久右衛門でしばし抹茶スイーツを楽しみ城陽へ。城陽でタクシーを拾い、京都ユースvs横浜ユースの行われるサンガ城陽グランドに。ここでいったん横浜ユース仲間とは別れ、そのまま太陽が丘の佐川印刷vs愛媛へ。タクシーで5分ぐらい。キックオフ直前に到着。今日は前半を見終わったら、城陽グランドでユースを見ようと思っていたので、タスキには入らずまったりと観戦。

愛媛は新しく加入したばかりの石丸が早速先発。判断が早く、技術もしっかりしている、と見えたのはJブランドのせいばかりではないだろう。

前半。圧倒的なポゼッションで試合を優位に進めるけれど、中々フィニッシュまで持っていけない。ちょっと難しい事をしすぎな印象。昨日首位のYKKが負けているだけに、今日は絶対負けられない。11月下旬から12月にかけて、愛媛の試合以外にも見たい試合がいっぱいあるので、少しでも早く2位以内を決めてもらわないと困る(笑)

結局前半は0-0。この状態で試合途中で帰るのはやはり無理。ユースの方は、まあ勝つだろうから、後半も愛媛を見ることにした。

後半も相変わらず、ポゼッションは愛媛だけど、佐川印刷の時間も徐々に多くなる。ここ一番の負け癖は先週使ったはずだから、今日は勝つはず、なのだが、中々点が入らない。友近に代え、永冨を入れることでようやく前線の溜めができるようになる。その永冨と田中、猿田の崩しから、一度は跳ね返されるも、猿田がファインゴール。後半21分。その6分後には、濱岡がFKを直接決めて2-0。

これでひとまず安心かと思ったが、0-2を5-2にされた南長野の記憶は簡単には消えない。2点は安全圏じゃないよと言ってるはしから、失点。CKからのヘッド。やっぱり・・・ ちょっと弱気になったけど、選手はそれほど焦ってはなさそうで、その後は落ち着いて試合を運び、追加点を許さず1-2で終了。首位奪還。少しは落ち着いた試合運びができるチームになったかな?

ホイッスルと同時に城陽グランドへ。

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2005年10月29日 (土)

J1 第29節 横浜vs読売 あるいは、勝利より

よかった、よかった。サポーターの気持ち・考えっていうのはやっぱり通じるもんだね。掲示板やブログへの書き込みも無駄ではなかったみたいだ。こうなる前にちゃんと考えとけよとは思うけど、まぁちゃんと結果を示してくれたのは評価できるんではないかな。もちろん全体的には理想の姿とは程遠いけど、少しずつでもそこに近づいていってくれればいいよ。

2)年間チケット購入者における『ソシオ』呼称の使用延期
購入者へのサービスの充実と、大切なお客様として様々なご意見をお伺いするという意味で、この呼称を使う予定でおりましたが、各方面からのご意見をお寄せいただいた結果、全ての皆様からの充分なご理解をいただけるまで『ソシオ』の呼称は使用しないことと致しました。何卒ご了承ください。

よかった、よかった。これでJ2横浜さんに多少バカにされずにすむよ(笑)

そのほかにも追加で色々発表された。

 ・年チケの高校生料金追加設定
 ・2000円分のクーポン券(毎回スタジアムで買い物をする人にとっては事実上2000円割引)
 ・サテ有料試合の無料招待

今のレベルのサテに金取るんかというつっこみは我慢するか。まぁとりあえず、サポーターの意見を汲み取り、対策を打ったクラブの姿勢は認める。

けど、個人的には新潟戦の社長の作文に相当ムカついたので、今年の不振をきっちり分析して対策を打ったと新体制発表の時点で判断できなければ、年チケは買わない。


えっ?読売戦?

いつものように一点が遠い試合だった。いつものように再三のチャンスがあり、いつものようにほとんど外したけど、いつもと違って1回だけ成功した。本質的には今までの試合と何ら変わってない。天秤がちょこっと横浜に傾いていただけ。これで安心せずに、今年勝てなかった分を取り戻すために残り全部勝て。残留が決まったら、今度は賞金圏内の6位をめざせ。安心して立ち止まってはダメだ。

とはいえ、今日は試合後のビールがうまかったよ。

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2005年10月28日 (金)

Jユースカップ中四国予選 日程と結果

愛媛ユースは今、Jユースカップ中四国予選を戦っている。随分前に日程は発表になっていたが、そういや書くのを忘れていた。22日の結果がアップされたので、ここで整理。

○中四国予選
 第1戦 10/22(土) 13:00〜 vs廿日市FCユース @びんご運動公園
 第2戦 11/06(日) 13:00〜 vs萩FCユース @みよし運動公園
 第3戦 11/12(土) 13:00〜 vs安芸FCU−18 @びんご運動公園

○中四国・九州代表決定戦
 11/20(日) 九州地区にて開催

全国までは到達するのは中々厳しいが、頑張って全国まできて欲しい。

 10/22(土) 愛媛FC 7-0 廿日市FCユース

 《出場メンバー》
  GK 阿部一樹
  DF 梶本有三、廣瀬龍、松田秀一、前野貴徳
  MF 山本健太、山本幸太、八板謙、渡辺毅仁
  FM 小笠原侑生、有田拓史

 《交代メンバー》
  正岡直也、藤原淳貴、大友惇生、渡部誉也、荒木幸平、白方淳也
  藤田宜久、二宮涼、中山博史

 《交代》
  (14分) 山本健→白方 (21分)有田→大友 (45分)小笠原→渡部誉
  (48分)松田→藤田 (52分)渡部毅→二宮 (55分)山本幸→中山
  (60分)前野→荒木 (66分)八板→藤原

 《得点者》
 廣瀬(6分) 渡辺(19分)廣瀬(23分) 山本幸(33分) 大友(43分)
 渡部(75分) 渡部(77分)

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2005年10月27日 (木)

高円宮U15日程発表

高円宮U15の日程が発表になった。遠隔地なのは許そう。平日なのも許そう。しかし、Jユースもろもろとかぶりまくりな事は許せん。予想していた事とはいえ、これは酷い。1試合でも多く見れることを祈るのみ。

1次ラウンド
第1戦: 12月4日(日)
 石巻市総合運動公園 (宮城県 石巻市) GM HP
 島根県立サッカー場/益田陸上競技場 (島根県 松江市 ) GM HP HP
 香川県営サッカー・ラグビー場 (香川県 高松市 )  GM HP
 大津町運動公園 (熊本県 大津町)  GM HP

第2・3戦: 12月10・11日
 石巻市総合運動公園 (宮城県 石巻市) GM HP
 藤枝総合運動公園 (静岡県 藤枝市) GM HP
 高知県立春野総合運動公園球技場 (高知県 春野町)  GM HP
 スポーツパークさかわ球技場 (高知県 佐川町)  GM HP
 大津町運動公園 (熊本県 大津町)  GM HP

決勝ラウンド :12月17日(土)
 ラウンド16 広島ビッグアーチ (広島県 広島市)
 広島県立びんご運動公園 (広島県 尾道市) GM HP
 東平尾公園博多の森 (福岡県 福岡市)

準々決勝 : 12月18日 (日)
 広島ビッグアーチ(広島県 広島市)
 東平尾公園博多の森球技場(福岡県 福岡市)

準 決 勝 :12月27日(火)
 国立科学スポーツセンター西が丘サッカー場(東京都 北区)

決 勝 : 12月29日(木)
 国立競技場(東京都 新宿区)

【12月の予定】
 12/04(日) 高円宮GL#1、JFL最終節(愛媛)、Jユース決勝T1回戦
 12/10(土) 高円宮GL#2、天皇杯5回戦(長崎)、Jユース決勝T2回戦
 12/11(日) 高円宮GL#3、世界クラブ選手権1回戦
 12/14(水) 世界クラブ選手権南米(国立)
 12/15(木) 世界クラブ選手権欧州(横国)
 12/17(土) 高円宮B16、ミスチル(名古屋)
 12/18(日) 高円宮QF、JユースQF、世界クラブ選手権3位決定戦・決勝
 12/23(金) JユースSF
 12/24(土) 天皇杯QF(埼玉)
 12/25(日) Jユース決勝(長居?)
 12/27(火) 高円宮SF(西が丘)
 12/29(木) 高円宮決勝(国立)、天皇杯SF(国立/エコパ)
 01/01(日) 天皇杯決勝(国立)

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Re:高円宮U15日程発表(10/27)    辻神さん 
12月の大会ですから、Jユースと被らなくするのは不可能ですよ・・・。(2005.10.28 12:20:07)

Re[1]:高円宮U15日程発表(10/27)    ultraleftyさん 
辻神さん
>12月の大会ですから、Jユースと被らなくするのは不可能ですよ・・・。

ミスチルのライブとかぶっているのがかなり痛い(涙)(2005.10.28 21:54:29)

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AFC U-17選手権大会2006 予選ラウンド U-15日本代表チーム メンバー

ついに、AFC U-17選手権大会2006 予選ラウンドのU15代表が発表された。横浜からは端戸君、齋藤君に加え、ここ2回で急遽選出された水沼が最終メンバーに残った。佐藤君は千葉戦での猛アピールならず。西条北中の佐伯君も最終メンバーに残った。おめでとう。

強豪韓国と予選リーグから当たるのは不幸だけど、いずれ倒さねばならない相手。韓国には行けないから、本予選ではぜひ応援させてくれ!がんばれ!

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【スタッフ】
監督:城福浩
コーチ:小倉勉
GKコーチ:川俣則幸

【選 手】
GK
 廣永遼太郎 1990.01.09 183cm 75kg FC東京U-18
 大畑拓也 1990.05.28 177cm 67kg 伊勢市立港中学校

DF
 田中裕人 1990.04.26 170cm 60kg ガンバJY
 高橋峻希 1990.05.04 164cm 54kg 浦和JY
 山崎正登 1990.05.12 166cm 51kg 柏U-15
 甲斐公博 1990.05.16 176cm 60kg 光の森
 島川俊郎 1990.05.28 179cm 65kg 柏U-15
 佐伯尚平 1990.06.22 177cm 70kg 西条市立北中学校

MF
 柿谷曜一朗 1990.01.03 172cm 58kg セレッソU-18
 八反田康平 1990.01.08 168cm 50kg 鹿児島中央高校
 水沼宏太 1990.02.22 174cm 66kg 横浜ユース
 比嘉厚平 1990.04.30 163cm 55kg 柏U-15
 横山博一 1990.05.18 168cm 53kg 福津市立福間東中学校
 岡本知剛 1990.06.29 174cm 63kg サンフレッチェびんごJY
 山田直輝 1990.07.04 159cm 49kg 浦和JY
 山浦公裕 1990.10.29 170cm 58kg FCトリプレッタJY

FW
 新裕太朗 1990.03.11 173cm 60kg 帝京高校
 齋藤学 1990.04.04 158cm 46kg 横浜JY
 大塚翔平 1990.04.11 176cm 63kg ガンバJY
 端戸仁 1990.05.31 173cm 58kg 横浜JY

〔城福監督コメント〕
 「大変厳しい一次予選ではありますが“人とボールが動く”サッカーで予選突破し、
  最終予選、世界大会へとつなげて行きたいと考えてます。応援よろしくお願いします。」

〔スケジュール〕
11月 7日(月)練習試合 対 滝川第二高校
11月 9日(水)練習試合 対 セレッソ大阪U-18
11月15日(火)AFC U-17 選手権大会2006予選ラウンド グループL
        U-15 日本代表 対 U-15 マカオ代表(Paju NFC)
11月17日(木) U-15 日本代表 対 U-15 韓国代表 (Paju NFC)


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JFA間違い    辻神さん 
甲斐君はDFなのに、GK登録になってるし(2005.10.28 13:25:02)

Re:JFA間違い(10/27)    ultraleftyさん 
辻神さん
>甲斐君はDFなのに、GK登録になってるし

ホントだ。何か違和感あったんですよ、実は(笑)
(2005.10.28 21:31:14)

期待    ramt−hさん 
 何としても予選突破して欲しい。
 U−15の練習や試合は数回見ているけど、上手な子が揃っていると思う。
 最近では、特に守りが仕上がっているし、縦のラインの繋がりがあり、GKからの速攻も得点に結びつく感じに思う。 (2005.11.05 22:19:38)

Re:期待(10/27)    ultraleftyさん 
ramt−hさん
> 何としても予選突破して欲しい。

ですね。こんなトコで終わってもらっては困ります。応援に行けないのが残念です。

> U−15の練習や試合は数回見ているけど、上手な子が揃っていると思う。
> 最近では、特に守りが仕上がっているし、縦のラインの繋がりがあり、GKからの速攻も得点に結びつく感じに思う。

大きな可能性を秘めたチームだと思います。このまま順調に伸びていって欲しいですね。
(2005.11.06 11:00:37)

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2005年10月26日 (水)

石丸選手、新加入

残り試合6試合というこの時期に、京都から石丸レンタル移籍決定。若い選手が多い愛媛に短い時間ですんなり馴染めるかちょっと心配だけど、天皇杯優勝をはじめとしたこれまでの経験を生かして、ここぞという時に勝てない選手達をメンタル面で引っ張っていって欲しい。

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Jリーグ加盟を目指して活動をしております愛媛FCは、現在J2で活動しております京都パープルサンガの石丸清隆選手とのレンタル移籍に合意いたしましたのでお知らせいたします。

■期限付き移籍期間
/2005年10月28日から2005年12月4日まで

■選手プロフィール
名前:石丸 清隆(いしまる きよたか)
ポジション:MF
生年月日:1973年10月30日(31歳)
身長/体重:175cm/70kg
出身地:大阪府
経歴:枚方フットボールクラブ⇒阪南大学⇒アビスパ福岡⇒京都パープルサンガ

【Jリーグ出場実績】(※出場試合数( )内は得点数)

1996 アビスパ福岡(Jリーグ) リーグ戦23(1)/ カップ戦15(2)
1997   〃   (Jリーグ) リーグ戦29(4)/ カップ戦 9(2)
1998   〃   (Jリーグ) リーグ戦28(2)/ カップ戦 6(3)
1999   〃   (J1リーグ)リーグ戦16(2)/ カップ戦 5(1)
2000   〃   (J1リーグ)リーグ戦24(0)/ カップ戦 4(0)
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2001 京都パープルサンガ(J2リーグ)リーグ戦37(3)/ カップ戦 6(0)
2002     〃    (J1リーグ)リーグ戦26(0)/ カップ戦10(0)
2003     〃    (J1リーグ)リーグ戦27(0)/ カップ戦 4(0)
2004     〃    (J2リーグ)リーグ戦34(2)/ カップ戦 1(0)
2005     〃    (J2リーグ)リーグ戦 0(0)/ カップ戦 1(0)

【通算Jリーグ出場記録】
J1/173試合出場9得点
J2/71試合出場5得点
Jカップ戦/61試合(8)
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計:305試合(22)

【本人コメント】
愛媛FCをJ2に昇格させる為にがんばりますので、応援よろしくお願いします。


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石丸世代で    QINGDAOBOYさん 
阪南大学からJ入団した選手は確か4人くらい。
けど残っているのは石丸選手だけかな。
石丸選手は阪南大学でも主将経験あるから
大丈夫でしょう。(2005.10.26 23:22:36)

Re:石丸世代で(10/26)    ultraleftyさん 
QINGDAOBOYさん、ようこそ。

>阪南大学からJ入団した選手は確か4人くらい。

http://college-soccer.com/league/kansai/hannan/index.html  にちょと載ってました。残念ながらあまり知っている選手はいないなぁ・・・ あ、しまなみにもいるんですね。

>石丸選手は阪南大学でも主将経験あるから
>大丈夫でしょう。

愛媛には精神的な支柱となれる中盤の選手がいないので、石丸選手には期待しています。 (2005.10.28 00:03:11)

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2005年10月25日 (火)

やばいなぁ 〜U18日本vsU18韓国〜

韓国遠征中のU18日本代表は、U18韓国代表に2-5で大敗。前半は0-0で折り返すも、後半開始早々、堤のオウンゴールを含む2失点。槙野のヘッドで1点返すも、直後に3失点目。そっからずるずる失点を重ね、後半終了間際安田のシュートで一矢報いるも、時すでに遅し、って感じか。がんばれ、マイクハベナル。

しかし、このままじゃ、熊本で終わりになりそうだなぁ。Honda戦を蹴るのも心苦しいが熊本行くか・・・


韓国青少年サッカー, 日本 5-2 大破
2005-10-25 16:37:36

韓国青少年代表チームが日本を 5-2で大破した.
18歳以下韓国青少年サッカー代表チームがおおよそ 5ゴールを入れて日本を大破した.

李光宗臨時監督の導く韓国は 25日慶州市民運動場で開かれた日本との親善前で後半 1分金弘一の先制ゴールを信号弾で後半 8分新栄禄(水原)の追加ゴールと後半 14分及び後半 29分にイ・サンホの連続ゴールが入りながら相手守備手の自責ゴールまで合わせおおよそ 5-2 大勝をおさめた.

この日韓国の初出発は心細かった.

攻撃陣と守備陣の間隔があまり起って有機的なパス連結ができないまだ無理なバックパスとフェングペスを連発して相手攻撃手にインターセプトにあっていつもゴールチャンスを渡したこと.

韓国は前半 29分日本の最前方攻撃手マイクハベナルに単独チャンスを渡して前半 39分にはペナルティー領域左側近所でウメサキツカサに強いシューテングを許容するなど引続いた失点危機を危なげに越しながら得点なしに前半戦を終えた.

ハーフタイムの間新しく覚悟を押し堅めてグラウンドに出た韓国のゴール宴が始まったことは後半戦キックオフホイッスルが鳴らしてから. キックオフと同時に右側側面を突破した推定県がペナルティー領域右側近所で強くクロスしたボールがゴールポストの前で守備手の足をあって止めると金弘一(錦湖で)が飛びかかりながら右足で軽く先制ゴールを成功させたこと.

韓国は後半 4分左側側面を突破したシムヤングソング(城南)が強くクロスをあげたのが相手守備手Tsutsumiの自責ゴールで繋がれながら事実上勝機を呼んだ.

反撃に出た日本は後半 7分ミッドフィールド地域右側で得たフリーキックを守備手牧野Tomoakiがペナルティー領域左側で強いヘディングゴールで追い討ちを始めるようにしたがゴールに抜けた韓国攻撃手たちの荒いゴール暴風にたちところに座礁されてしまった.

追い討ちゴールを許容してから 1分で逆襲に出た韓国は新栄禄がミッドフィールド中盤から単独ドリブルした後ペナルティー領域中央で右足でチームの 3ボンチェゴールを入れたこと.

韓国に 3ゴールを献納した後守備陣がいっぺんに崩れた日本は後半 14分右側側面を突破したイ・サンホ(現代で)に 4番目ゴールを許容しながら完全に気が引けた.

韓国の 4番目ゴールを成功させたイ・サンホは後半29分にも攻撃加担に出た守備手ツェチォルスン(忠北大)の右側クロスをペナルティー領域右側隅で左足で方向だけ変えてチームの 5番目ゴールを完成させた.

日本は後半終了 2分前に守備手ヤスだミチヒでがペナルティー領域右側側面で韓国守備手 2人を前に置いて左足シュートを飛ばしたのがゴールキーパーゾスヒョックの手先に当たってゴールネット右側隅で吸い込まれながらやっと体面繕いをしたが 5-2 かんなを兔れることはできなかった.


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2005年10月24日 (月)

土日の結果/JFL、サテ、横浜国際チビッ子

■JFL後期第7節

 10/22(土) 愛媛FC 0-1 YKK AP

チェアマンの成績次第の発言でちょっと危惧してたら、やはり負けたか。ここぞというところの勝負弱さを何とかしないといけないね。スタッツを見る限りは、シュートは相手の倍近くの13本も打っているのに勝てないのは、まぁ、どこぞのチームと同じだ。そういうこともある。若いチームだから、ちょっと力みすぎたのかな?取り返しのつく苦い経験は、いい。だけど、最後の最後のここぞと言うときは、今年負け続けた分、しっかり勝てよ。頭を下げずに、前を見て進もう。まだまだ、これからだ。

■第37回 横浜国際チビッ子サッカー大会

 L-1の部
  10/22(土) プライマリー 5-0 FC杉田
  10/22(土) プライマリー 9-1 横浜栄コラッジオ

4連勝で、グループリーグ突破。来週のあざみ野FC-A戦もきっちり勝って、LLの部と同じく首位通過しよう。

■サテライトリーグ

 10/23(日) 横浜 2-4 千葉

 GK 榎本哲也
 DF 田中裕介、原信生、尾本敬
 MF 塩川岳人、熊林親吾、山瀬幸宏、後藤裕司、大橋正博
 FW 清水範久、久保竜彦

 (得点)
 48分 狩野健太(PK)
 86分 狩野健太

 (交代)
 45分 久保竜彦→狩野健太
 45分 後藤裕司→天野貴史

今年のトップの低迷の原因は、下からの突き上げがないこともひとつあるんじゃないかな。結果を残してアピールできない若手も情けないが、こんな場しか与えてやれないチームもどうかと思うぞ。若手を育てられないチームに未来はないよ。


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サテ    ゴールさん 
河合・勇蔵がいないと益々小粒な印象のサテ。
岡田監督の選手の趣味がイマイチよく分からん。(2005.10.25 01:11:36)

Re:サテ(10/24)    ultraleftyさん 
ゴールさん
>河合・勇蔵がいないと益々小粒な印象のサテ。
>岡田監督の選手の趣味がイマイチよく分からん。

新選手の決定に岡田監督はどの程度決定権を持っているんでしょうね?トップの育成に関しては憤りがつのります。
(2005.10.25 23:11:26)

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2005年10月23日 (日)

Jユースカップ GL#2 甲府Yvs横浜Y あるいは、お帰り

雨の新潟を早朝に出発し、向かうはこちら。今日はJユースカップグループリーグ第2戦 甲府ユースvs横浜ユース。

新潟から南下すれば早そうなんだけど、いい交通機関がなく、結局一度東京まで新幹線で出て、それからあずさで甲府、中央本線で竜王。何だかまどろっこしいがこれが一番早い。竜王駅でユース仲間と合流し、タクシーでスタジアムに。タクシーは途中釜無川沿いを走り、車内では信玄堤の話なんかも。(よく知らなかっから帰って調べた。いや〜〜、遠征てタメになりますねぇ) スタジアムまではタクシーで3000円ちょっとだった。

新潟は土砂降りだったが、甲府は秋の青空。ここのところの雨で空気も澄んでいる。その青空に南アルプスと富士山が映えて美しい。いいところにあるスタジアムだ。 

富士山がきれいだったよ

青い空、白い雲、トリコロール。

一通りダンマクを張り終わった頃、突然Hっち(笑)登場。何でも甲府でバスに乗ったはいいが、停車場がわからず終点まで行ってしまい、ヒッチハイクで来たらしい。Hっち、超バモス!

今日はマイクと秋元が代表キャンプで、谷島がストライカーキャンプで不在。フォーメーションは高円宮が終わってからずっと試している4-2-3-1で1トップは木村。

立ち上がり、横浜はどうもかみ合わない。中々攻撃のカタチができず、クラ選の頃の強さは感じない。こりゃ、意外と苦戦しそうだと思い始めたころ、山岸の見事なスルーパスに反応した柳がゴール(前半23分) その4分後にはCKから三浦がきれいなヘッドで追加点。この辺から、ようやく、横浜のプレイがかみ合うようになる。前半ロスタイムには、柳が一人でボールを持ち込み、出すところを探しつつドリブルで深く切り込み、ついに渡す相手が見つからず、ほとんど角度のないところから苦し紛れの(?)シュート。これが決まり、3-0。やっぱ、シュートは打たなきゃ入らないね。

ホームの甲府はサポーターが数人来ていて、太鼓つきで応援。一番コールが多かったのが、GKの山本陽介君。ヨースケコールに、こっちも斉藤投入してヨースケ対決したいねと話していると、後半17分、木村に代わり、ついに陽介登場。高円宮初戦で負傷退場して以来の出場。お帰り陽介。サポもヨースケコール。

追加点の欲しい横浜は、加藤、富井、森谷と攻撃的な選手を続々と投入。ビックチャンスも再三あったが、ヨースケコールが倍になったせいか、山本君の方がにわかに好調になり、横浜のシュートをことごとく弾く(笑) 31分に三浦のヘッドで4点目を上げたものの、前目の選手のゴールはなかなか決まらない。

それでも、左サイドの富井がフリーになる場面が多く、左サイドからいいクロスが続けざまに上がり、ほとんど甲府DF陣はゴール前に釘付けになる。このあたりの攻撃は好調期を思わすような素晴らしさ。特に、富井、森谷と怪我が治った選手が積極的にプレイしているのを見るのはうれしいもんだ。

何とかエース陽介に点を取って終わって欲しかった。残り時間も少なくなり、今日のゴールはお預けかと思った頃、富井のクロスを頭で押し込み復帰第1弾。喜びが収まる間もなく、今度は森谷とのパス交換から、ドリブルで持ち込み右足シュート。復帰戦できっちり結果を出すあたり、やはり9番にふさわしい。

すっきりと晴れ渡った青空にふさわしく0-6で快勝。昨日の新潟が酷かっただけに、ユースに救われた。京都も行くよ。


_________木村勝太(11)__________

柳明基(7)_____幸田一亮(15)____大久保翔(22)

______三浦旭人(6)__山岸純平(18)______

田代真一(3)_藤川祐司(4)_佐藤由将(5)_奈良輪雄太(2)

__________当銘裕樹(21)_________


交代:
 後半17分 木村→斉藤陽介(9)
 後半26分 山岸→加藤健太(8)
 後半26分 大久保→富井英司(10)
 後半38分 奈良輪→広田陸(20)
 後半38分 柳→森谷賢太郎(25)

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2005年10月22日 (土)

J1 第28節 新潟vs横浜 あるいは、感謝はしてるけど、もううんざり

今日一日で記憶するに値することと言えば、

 「俺もお前も超バモス」ダンマク

 ♪お〜ローソン、ローソン、ローソン、バモローソン(超バカス)

 18禁”おっぱい”キャッチ、新潟にも

以上。



あほくさ。やってられません。

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2005年10月21日 (金)

私が選ぶ

 日本協会の川淵三郎キャプテン(68)は19日、W杯ドイツ大会(来年6月9日〜7月9日)後に退任する意向を示している日本代表ジーコ監督の後任について、同キャプテン自身がW杯終了後に選ぶ意向を明らかにした。「ここへきていろんな憶測が出ている? それは関係ない。今は後任の話を一切していない」。さらに、日本人、外国人を含めた人選案についても「それを含めてW杯後に私が選ぶ」と言った。

[2005/10/20/07:21 ニッカンスポーツ]


そういや、昨日はこんなネタがあったんだった。読んだ瞬間にひどい脱力感に襲われたから忘れてたよ。

代表監督ってキャプテンの一声で決めてしまっていいんだろうかね?強化委員会だかなんだかで候補を決めるんじゃなかったっけ?ジーコの時は、散々候補を選んだけど、川淵キャプテンの一声で覆ったんだよね。で、つまらないサッカーしかできないZJができたと。

てか、キャプテンも任期制にしてMAX4年にするとか、1大会終わったら退任するとかしたほうがいいんじゃないかな?そうしないと組織が硬直化していく一方だと思うんだよね。年代別代表がここのところいい成績を納めてないのも、川淵体制が長く続きすぎて、JFAに新しい血が流れ込んでないからじゃない?

そうだ、ドイツW杯の目標はベスト4だっけか?この目標が達成できたら留任、できなかったら綺麗さっぱり退任して、新しいチェアマンに監督を選ばせるってことでどうだ。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

Re:私が選ぶ(10/21)    foot001さん 
ドイツW杯の目標はベスト4?
そんな高い御柱に競り勝てません。
ノルマはグループリーグ突破ではなかったかな。
ベスト4は希望的目標で。
もちろん川淵キャプテンは勇退(名誉ある退陣)されて、鈴木昌会長・・・・ぎゃーこれじゃ川淵キャップより悪くなりそうじゃないか。
 ちなみに次期会長は井原マサミ希望!!!(2005.10.22 06:06:53)

Re[1]:私が選ぶ(10/21)    ultraleftyさん 
foot001さん
>もちろん川淵キャプテンは勇退(名誉ある退陣)されて、鈴木昌会長・・・・ぎゃーこれじゃ川淵キャップより悪くなりそうじゃないか。

鈴木さんの方が嫌ですね。どっちもどっちですが。

> ちなみに次期会長は井原マサミ希望!!!

う〜ん、ちょっと早すぎますね。

(2005.10.24 12:40:16)

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2005年10月20日 (木)

史上初!?ユース応援京都ツアー

今日はネタもないので、お詫びがてら宣伝。

来る10月30日(日)のJユースカップの京都戦は、サポーター主催応援バスツアーが計画されています。ユースの試合では初めてではないでしょうか。

歴史的なツアーを逃すな!(笑)

概要は以下の通りです。
詳しくはひげさんサイト(http://ip.tosp.co.jp/i.asp?i=hige8)

 出発◆29日(土)23時渋谷駅周辺(バス会社に決めてくれるよう依頼)
 帰浜◆30日(日)23時横浜駅(時間に余裕あれば町田駅に立寄り)
 バス◆定員29名(うち補助席は9)の中型バス(最低22名で催行予定)
 参加費◆往復9000円(参加者多数の時は安くなります)

私はまだJFL(佐川印刷戦)にするか、Jユースにするか迷っていますのでツアー不参加です。申し訳ないです>ひげさん

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2005年10月19日 (水)

土日の結果/JFL、高円宮県予選、横浜国際チビッ子サッカー

■JFL後期第7節

 10/16(日) ホンダロック 0-3 愛媛FC

天皇杯で栃木SCに勝利したホンダロック。下位に低迷しているとはいえ、けっして侮れない相手。案の定、スコアほどは楽勝ではなかったらしい。前半はシュートわずか1本。対するホンダロックは3本。ほぼ互角の戦いだったもよう。後半に入って早々猿田のJFL初ゴールでようやく先制。それからは、シュートも増え、後半のシュートは9本。ホンダロックは0本。2点目は後半29分に濱岡、3点目は39分に永冨。チェアマンの「あとは成績だけ」の発言もあり、これからは、愛媛FCのサッカーそのものの実力が問われる戦いになる。どんな相手にも奢る事無く、100%以上の力を出せるようにがんばれ。

ところで城和憲?そうか、ホンダロックにいるのか・・・

■第37回 横浜国際チビッ子サッカー大会

 LL-1の部
  10/16(日) プライマリー 3-0 あざみ野FC-A

あざみ野FC-Aとの首位決戦に勝利し、グループリーグ1位通過。決勝トーナメントの日程は現在不明。

L-1の部は、やはりプライマリー 4-0 富岡SC、プライマリー 3-1 八ツ橋SC。
10/22(日)に、FC杉田、横浜栄コラッジオと対戦、30(日)に、またもや、あざみ野FC-Aと対戦。

■高円宮U15愛媛県予選2次リーグ

 10/15(土) 愛媛FC 2-0 今治東中

豪雨のなか、今治東中を完封し、愛媛県予選1位通過。四国大会は11/5より。

 《得点者》
  大友惇生、中山博史
 《出場メンバー》
  GK 桑田裕也
  DF 鈴木孝政、渡邊尚仁、橋村卓朗、林昂佑
  MF 徳永遼、中山博史、梶谷大希、福岡知晃、
  FM 大友惇生、塩出三四郎
 《交代メンバー》
  本田竜馬、小早川隆明、穂積岳吏、西原拓也、大政一樹
  野本隆志、松平陣、林晋之介、福永恵吉
 《交代》 
  徳永→小早川

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2005年10月18日 (火)

スタートラインの手前

愛媛FCは来季J2入りへ

 Jリーグは18日の理事会で来季の加盟申請をしている日本フットボールリーグ(JFL)2チームについて審議し、FCホリコシ(群馬)は必要書類がそろっていないとして加盟見送りを決めた。また愛媛FCはJFLで原則2位以内なら入会を認めることを承認した。正式には12月の臨時理事会で決まる。

 また来季はW杯開催中もJ2の試合を実施する方針を確認した。
[ 2005年10月18日 21:02 速報記事 ]


ようやく、スタートラインの手前。こっからですよ!


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

Re:スタートラインの手前(10/18)    あき.さん 
こんばんは♪

よかったです〜〜^^
後は愛媛FCがスタートラインに立つ日を見届けるだけですね♪(私も観たいなぁ〜。。)

かなり遅れましたが署名がやっと100名超えたので明日発送します。署名活動の際、色んな方から我が県のサッカー事情の話を聞くことが出来てとてもいい経験をさせて頂きました。(署名件数少なくてホントに申し訳ないのですが^^;)

(2005.10.20 01:03:23)

Re[1]:スタートラインの手前(10/18)    ultraleftyさん 
あき.さん
>よかったです〜〜^^
>後は愛媛FCがスタートラインに立つ日を見届けるだけですね♪(私も観たいなぁ〜。。)

一安心です。後は成績なのですが、こればっかりは私には何もできないので、精一杯応援するだけです。都田のHonda戦はぜひ来てください。名古屋に行くのとそんなに変わりませんよ(たぶん:)

>かなり遅れましたが署名がやっと100名超えたので明日発送します。署名活動の際、色んな方から我が県のサッカー事情の話を聞くことが出来てとてもいい経験をさせて頂きました。(署名件数少なくてホントに申し訳ないのですが^^;)

そんなに集めていただいて感謝感激です。これがきっかけになって、福井にもJを目指すチームが出来ると最高ですね。(2005.10.20 01:30:18)

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2005 GK+ストライカーキャンプ(東日本)メンバー

ストライカーに齋藤くんが選ばれていないのは、怪我か、体育祭か、それともそんな必要ないからか?

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【スタッフ】
GKコーチ:加藤好男
GKコーチ:川俣則幸
GKコーチ:藤原寿徳
GKコーチ:渡邉英豊
GKコーチ:尾形行亮
GKコーチ:真田雅則
ストライカーコーチ:吉田弘
ストライカーコーチ:黒崎久志
特別コーチ:福田正博

【選手】
GK
 寺田 翔兵 1987.10.23 185cm 77kg 東北高 宮城県
 佐藤 大輔 1988.04.23 187cm 78kg 三菱養和SCユース 東京都
 山田 哲 1988.07.01 190cm 82kg 浦和ユース 埼玉県
 宮崎 遼 1988.09.26 184cm 78kg 仙台ユース 宮城県
 笠原 昂史 1988.11.21 188cm 72kg 市船 千葉県
 大谷 幸輝 1989.04.08 186cm 80kg 浦和ユース 埼玉県
 高木 駿 1989.05.22 182cm 63kg ヴェルディユース 東京都
 川俣 慎一郎 1989.07.23 187cm 84kg 鹿島ユース 茨城県
 廣永 遼太郎 1990.01.09 183cm 75kg FC東京U-18 東京都
 佐々木 考一郎 1990.04.17 184cm 74kg FCあきたASPRAID 秋田県
 大畑 拓也 1990.05.28 178cm 65kg 伊勢市立港中 三重県
 野寺 和音 1990.06.23 178cm 60kg ジェフJY習志野 千葉県
 山川 晃 1990.06.26 183cm 64kg 新潟市立五十嵐中 新潟県
 柴田 大地 1990.08.13 179cm 72kg 四日市中央FC 三重県
 曵地 裕哉 1990.09.02 187cm 73kg 札幌市立厚別中 北海道
 本田 大雅 1990.09.07 180cm 74kg ヴェルディJY 東京都
 濱田 翔平 1991.03.31 182cm 75kg FC松阪JY 三重県
 川浪 吾郎 1991.04.30 187cm 70kg 柏U-15 千葉県
 奥山 陸 1991.12.12 171cm 62kg 川崎U-15 神奈川県

ストライカー
 谷島 央規 1989.04.15 178cm 65kg 横浜ユース 神奈川県
 上條 宏晃 1989.04.22 174cm 64kg 流経大柏高 千葉県
 野林 涼 1989.06.22 175cm 68kg 鹿島ユース 茨城県
 渡辺 諒 1989.06.28 184cm 70kg 大宮ユース 埼玉県
 林 容平 1989.07.16 172cm 54kg 浦和ユース 埼玉県
 畠山 祐輔 1989.09.01 184cm 67kg 四中工 三重県
 新 裕太朗 1990.03.11 173cm 60kg 帝京高 東京都
 比嘉 厚平 1990.04.30 163cm 55kg 柏U-15 千葉県
 端戸 仁 1990.05.31 173cm 58kg 横浜JY 神奈川県
 鈴木 文健 1990.09.26 180cm 68kg 福島県郡山市立小田原中 福島県
 阿部 勇治 1991.04.17 154cm 43kg 鹿島JY 茨城県
 町田 龍太 1991.04.24 175cm 64kg クマガヤSSC 埼玉県
 糸井 康裕 1991.05.05 174cm 64kg FC前橋JY 栃木県
 三田 尚央 1991.05.20 175cm 65kg 足利両毛ユナイテッドFC 群馬県
 西村 光司 1991.06.29 175cm 63kg スプレッド・イーグルFC 北海道
 鯨岡 裕史 1991.07.31 185cm 62kg つくば市立並木中 茨城県
 工藤 光輝 1991.08.23 166cm 56kg あつまSC U-15 北海道

【スケジュール】
10月21日(金)〜23日(日) トレーニング

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2005年10月17日 (月)

U-18日本代表チーム 韓国遠征メンバー(10/23〜27)

熊本で行われるAFC U-20予選前の最後の合宿。東北選抜に2-5で敗北したチームがどこまでよくなれるか。

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【スタッフ】
監督:吉田靖
アシスタントコーチ:森保一
GKコーチ:加藤好男

【選 手】
GK
1 林 彰洋 1987.05.07 190cm 79kg 流経大柏
18 秋元 陽太 1987.07.11 180cm 74kg 横浜ユース

DF
4 福元 洋平 1987.04.12 184cm 73kg 大分U-18
5 槙野 智章 1987.05.11 178cm 66kg 広島ユース
2 堤 俊輔 1987.06.08 177cm 70kg 浦和ユース
13 伊藤 博幹 1987.12.05 184cm 79kg ガンバユース
20 安田 理大 1987.12.20 170cm 64kg ガンバユース
3 内田 篤人 1988.03.27 175cm 60kg 清水東(鹿島)
12 大島 嵩弘 1988.04.14 179cm 69kg 柏U-18
23 吉田 麻也 1988.08.24 186cm 78kg 名古屋ユース

MF
7 梅崎 司 1987.02.23 167cm 64kg 大分
10 横谷 繁 1987.05.03 177cm 64kg ガンバユース
15 森重 真人 1987.05.21 179cm 72kg 広島皆実
14 柳澤 隼 1987.06.27 173cm 62kg 柏U-18
8 山本 真希 1987.08.24 176cm 67kg 清水
6 青山 隼 1988.01.03 182cm 70kg 名古屋ユース

FW
17 木原 正和 1987.04.19 164cm 56kg 広島ユース
16 ハーフナー マイク 1987.05.20 194cm 75kg 横浜ユース
11 森島 康仁 1987.09.18 186cm 80kg 滝川第二
9 小澤 竜己 1988.02.06 170cm 65kg 青森山田(FC東京)
19 星原 健太 1988.05.01 172cm 63kg ガンバユース
22 森本 貴幸 1988.05.07 182cm 75kg 東京V
24 伊藤 翔 1988.07.24 181cm 67kg 中京高校

〔スケジュール〕
10月25日(火)14:00 親善試合 U-18日本 vs U-18韓国(Gyeongju Citizen's Stadium)
10月26日(水)15:00 練習試合 U-18日本 vs U-18韓国(会場未定)

【今後の予定】
 10月中旬     韓国遠征
 11月16日〜27日  AFC U-20選手権大会2006予選(日本、台湾、北朝鮮)

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今のところ二人

とりあえず今年ユースからの昇格は二人。

「うれしいけどプロはなるよりも残るほうが難しい」 マイクはこの気持ちを忘れずに。
「絶対チャンスあるって」 信じて、備えて、掴み取れ、秋元。

そして、二人以外。ここからだよ。

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横浜F・マリノスでは、2006年度の新加入選手として、横浜F・マリノスユース所属のFWハーフナー マイク、GK秋元陽太の2選手のトップチームへの昇格が決まりましたのでお知らせ致します。

□ハーフナー マイク (Mike Havenaar)

ポジション:FW
出身/生年月日:広島県/1987年5月20日 (1994年1月6日帰化)
身長/体重/血液型:194cm/75kg/A型
在籍クラブ:札幌FC−コンサドーレ札幌U15−横浜F・マリノスユース
出身校:名古屋インターナショナルスクール−北海道インターナショナルスクール-横浜インターナショナルスクール

*U−18日本代表メンバー、2005年日本クラブユースサッカー選手権大会(準優勝)、プリンスリーグU−18関東2005(優勝)
*長身を生かしたヘディングやポストプレーを得意とする、左利きの将来性豊かな大型ストライカー。

□秋元 陽太(あきもと ようた)

ポジション:GK
出身/生年月日:東京都/1987年7月11日
身長/体重/血液型:180cm/74kg/O型
在籍クラブ:CYDフットボールクラブ−横浜F・マリノスジュニアユース菅田−横浜F・マリノスユース
出身校:町田市南大谷小学校−町田市南大谷中学校−野津田高校

*U−18日本代表メンバー、2005年日本クラブユースサッカー選手権大会(準優勝)、プリンスリーグU−18関東2005(優勝)
*安定したボールキーピング、正確なキック、コーチングに優れたGK。身体能力も高く、安定性のあるプレーが魅力。

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2005年10月16日 (日)

J1 第27節 千葉vs横浜 あるいは、冷酷なる数字

観戦記を書こうとは思うんだが、どうも気が乗らない。劇的な同点劇にもかかわらずさっぱり書く気が起こらない。

 #17 vs瓦斯 0●4
 #18 vs柏 0△0
 #19 vs磐田 1●3
 #20 vs川崎 0●2
 #21 vsガンバ 2●3
 #22 vs名古屋 2△2
 #23 vs神戸 2○0
 #24 vs瓦斯 0△0
 #25 vs浦和 0△0
 #26 vs大分 0●3
 #27 vs千葉 2△2

フクアリこけら落としだとか、ドゥトラの豪快なミドルだとか、坂田の劇的なロスタイム同点弾とかにごまかされて、危機的な現状から目をそむけてはいけない。11戦1勝5分5敗。この厳しい数字に正面から向き合わなくてはいけない。

どうやって?

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U15日本代表vs千葉ユース あるいは、世界への扉

やっちまった。

目が覚めると8時前。6時に起きる予定だったのに… 急いで支度をして八幡宿へ。今日はフクアリこけら落としの前に、市原スポレクでU15日本代表vs市原ユースを観戦。横浜から、水沼、斉藤君、端戸君、佐藤君が選ばれている。水曜の横浜ユースとの試合、金曜の瓦斯ユースの試合は見れなかったので、初めてU15代表を見る。

市原スポレクに到着すると、1本目の途中。ピッチサイドには横浜ユースマニアの面々がすでに勢ぞろい。それ以外にもいろんなところでご一緒したジェフマニアさんも、U15マニアさんも当然のようにいて(笑) 皆さん朝早くから物好きですねお疲れ様です。

1本目は、水沼のみ出場。途中からだったのでほとんど記憶に残っていない。噂の西条北中の佐伯君も十分に見る事はできなかった。スコアは0-0。

2本目は、斉藤君、端戸君、佐藤君がそろって登場。4バックで臨んだこの試合が一番チームとして機能していたように思う。端戸君が2トップの一角、斉藤君が左サイド、佐藤君がボランチ。端戸君はちょっと見ない間に身長伸びたような気がする。佐藤君は代表生き残りをかけて猛アピール。好プレー連発。斉藤君はやはりFWで使うのが一番いいと思うのだが、代表では相変わらずサイド。守備を軽減させてやって、もっと攻撃に専念させてやりたい。やっぱメニコンのイーストチームの布陣をベースに一回やってみてほしいなぁ。あのチームは実に魅力的だった。試合は、大塚君(アシスト?端戸君)、長谷部君のゴールで2-0でジェフユースに勝利。

3本目は、3バック。2本目に続き、斉藤君、端戸君、佐藤君が出場。この試合は守備が不安定で、ジェフに度々攻め込まれる展開。ジェフユースの特筆すべき決定力の無さで失点を1に抑えたが、大敗しててもおかしくない試合。特に自陣ゴール前での弱いパスをカットされ再三のピンチを招いていたのは注意しないといけない。スコアは0-1。

U15代表を始めて見て、ポテンシャルの高い選手はたくさんいるのに、チームとしてうまくかみ合ってないなという印象を受けた。他の年代と同じように声も少ないし。11月に韓国で行われるAFC U17の1次予選まで残りわずか。少ない時間でさらにチームとしてまとまって欲しい。何としても韓国に勝って、その先に進もう!がんばれニッポン!

【唯一メモってた3本目】

_長谷部(23)_端戸(26)_

横山(10)_乾(14)_斉藤(12)

__田中(11)_佐藤(17)__

横山(9)_須藤(5)_根立(7)

____大畑(20)____

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2005年10月15日 (土)

欲しいもの

・分身の術
・タイムマシン
・どこでもドア

見たい試合が多すぎです。

フクアリこけら落としvs追浜ラストゲーム・・・

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2005年10月14日 (金)

17000→30000

1999年以降、7万人収容の横浜国際総合競技場(現:日産スタジアム)に、多数のお客様がご来場していただくことを目的に、首都圏他チームと比較しても低価格で「マイシート」の販売を続けてまいりました。しかし、入場の際の利便性や紛失時の再発行手続き実施のためのICカードの導入、年間チケット購入者向けの更なるサービス向上、そして他チームの販売価格やサービス内容との比較検討等した結果、2006年度より、許容される範囲内での値上げを実施させていただくことになりましたこと、ご理解ください。
なお、頂いた年間チケットの収益は更なるサービスの拡大、チーム強化に計画的に使うこととし、結果として皆様に上質なサッカーをお見せすることで還元させていただければと考えております。

との事。自由席の年チケは今年17000円がいきなり30000円に。もろもろの事情で値上げに踏み切らざるを得なかったんだと思うし、言いたいことも理解できるし、まあそんなもんかなとは思うけど、

相変わらずうちのフロントはサポーターの気持ちを掴み損ねている。


この値上げが観客動員にどう影響するか。どの程度横浜と言うチームが観客に評価されているか。これで、客足が落ちなかったらたいしたもの。勝負ですな、社長。

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2005年10月13日 (木)

行きたかったよぉ

昨日、今日と横浜下部組織ファンにとっては垂涎の試合が2本。

 10/12(水) 17:30 横浜ユースvsU15日本代表@三ツ沢陸
 10/13(木) 15:00 横浜サテvs横浜ユース@戸塚

よっぽど仕事サボって見に行こうかと思ったけど、さすがに無理だった・・・ 駒沢でやってくれてればなぁ(笑)

■横浜ユース 4-1 U15日本代表

郷内がスタメンで出場。すごいルーレットを見せたらしい(涙)横浜ユースの得点は幸田、大久保、木村、柳。U15の方は水沼、端戸君がスタメン、斉藤君、佐藤君は後半から。斉藤君はあまり見せ場なしとの事。メニコンのフォーメーションで行けばどこにも負けない気がするんだけどな。

■横浜サテ 1-0 横浜ユース

前半マイクはサテチーム。ユースは郷内がボランチで先発。いいと評判の田代の左サイド。見たかった。開始早々、塩川がすばらしいシュートを決めたらしい。後半マイクはユースチーム(笑)ともに得点なく、結局塩川のゴールが決勝弾。サテとはいえ、プロなんだからユース相手に1点どまりってのはまずくないか?

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2005年10月12日 (水)

年末の予定(希望)

天皇杯の4回戦以降のカードが決まった。

横浜の初戦は、11/3(火) 13:00より三ツ沢でvs仙台。10:30から小机でJユースカップ清水戦があるが、まぁこれはタクシー使えばはしごできるだろう。

鬼門の三ツ沢で勝てば、次は12/10(土)に3年連続長崎(もっとも、去年は長崎行けなかったけどね:P) 対戦相手は川崎vs佐川東京の勝者と。川崎には今年1回も勝ってないので、きっちり勝って今年の対戦を終わりたい。

が、問題はJユースカップ決勝トーナメント2回戦(10or11)とかぶる可能性が高いこと。例年だったら迷わず天皇杯なんだけど、今年はちょっとユースに思い入れがありすぎるので、簡単に決められない。ただ、負けたらチーム解散となるJユースだけに、最後まできちんと見届けてやりたいという気持ちの方が強い。Jユースの方が11日になってくれるといいんだけど。

そこで勝つと今度はクリスマスイブに埼玉で((浦和vs山形)vs(瓦斯vs福岡)) 横浜ゆかりの選手が多い山形とちょっとやってみたい気が。ここは他にかぶるものなし。

さらに勝つと、29日にエコパか国立。年の瀬なんで近場の国立希望。

で、お正月はもちろん国立で蹴り初め。2007年のACL参加権ゲットと行きたい。

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2005年10月11日 (火)

土日の結果/四国リーグ、横浜国際ちびっ子

■四国リーグ

 10/9(日) しまなみ 0-4 南国高知

リーグ最終戦を勝利で飾れず。結局8勝5敗1分、勝点25の3位。1位が南国高知FC、2位が三洋電機。南国高知はV5達成。

■第37回 横浜国際チビッ子サッカー大会

 LL-1の部
  10/1(土) プライマリー 0-0 SCH.FC
  10/1(土) プライマリー 4-1 横浜港北SC
  10/2(日) プライマリー 2-0 野庭キッカーズ
  10/2(日) プライマリー 6-0 3BSC

2位のあざみ野FCAと得失点差わずか1の差で暫定1位。2位以内はほぼ決まっているので、10/16(日)10:20より新子安で首位の座をかけて、強敵あざみ野FCAと直接対決。

L-1の部も始まっているはずだけど、まだ結果がアップされない。掲示板によると、

  プライマリー 4-0 富岡
  プライマリー 3-0 八ツ橋

だったらしい。

試合前に予定をアップして欲しいし、結果も早くアップして欲しいなぁ。「マリノスが幹事の時は毎回リアルタイムで報告は出ませんよ!」とか言って掲示板でも怒られてるよ。多くの人が待っているんだから、ちゃんとやることはやろうよ。何なら、代わりにやってあげてもいいよ>マリノス

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2005年10月10日 (月)

養和招待 あるいは、懲りもせず

サッカーなんて嫌いだと、昨日は泣き言いったけど、結局またサッカー見て一日を過ごしてしまった。ヲタですな(笑) 正直、小雨だったし、朝早かったし、行くのどうしようかと思ったんだけど、何とか布団から出ることができたので、いざ!ばあちゃんじいちゃんの原宿。

今日は、三菱養和招待サッカー。文字通り、三菱養和SCが外部チームを招いて試合をするというもの。今回は、小学生の部にプライマリー新子安が、中学生の部にJY新子安U14が出場。ちなみに高校の部は大宮ユース。エキビションマッチに養和OBが登場。

養和グランドは巣鴨から徒歩2分ほどの至極便利なところにある。行った時はグランドに入れなくてえ〜網の外から見るの!?と思ったけど、キックオフ直前に中に入れてくれた。おまけに、ちゃんとメンバー表もくれた。プライマリーやU14なんて知らない選手ばっかりなので、これはありがたかった。養和GJ。

■三菱養和SC巣鴨ジュニア 0-3 プライマリー新子安U12

雨でグランド状態が悪く、最初はパスを繋ごうと苦戦したものの、途中からは優位に試合を進めた。右高君、佐野君、松島君は関東トレセンのため出場してないものの、彼らの欠場のハンデはさほど感じなかった。

前半17分に小林君が左サイドから、ゴール右上隅に豪快にゴールし先制。後半5分には、多田(憲)君のスルーパスに反応した玉城君が冷静にゴール。ロスタイムに3点目を決め、招待客が0-3で完封勝利。3点目はよく見えなかったが、柘植君か多田(憲)君。

試合後にはちゃんと各賞の発表もあった。敢闘賞に玉城君、MVPに柘植君(ということはやっぱり3点目は柘植君かな?)が選ばれた。賞品はなんだったんだろう?

___柘植俊克(14)__多田憲介(20)___

池田奨(11)__早見元太(7)__萩間大樹(15)

____綾部幸信(5)__原田健利(6)____

__小林篤(13)_高橋将吾(2)_石田健太(4)_

________内山圭(1)________

交代:早見→玉城史也(8)
    原田→多田一清(3)
    綾部→早見元太(7)

■三菱養和SCジュニアユース選抜 0-2 JY新子安U14

ともに中学2年生同士の対戦。小学生の後で見たので、スピードと球際の強さの違いに驚いた。たった2年でこういうサッカーができるようになるんだねぇ・・・

前半8分に三橋君、25分に石川君のヘッドが決まり、この試合も招待客が空気を読まずに0-2で完封勝利。もらったメンバー表の後ろに今までの大会の記録があったんだけど、今まで何度か招待されて、横浜は一勝もしてなかったんだ。特に去年なんか、プライマリー、追浜、ユースと全カテゴリーに招待され全敗。リベンジできて良かった。

初めてまともに見る新子安U14。きっと主力であろう大川君、早田君、磨見君が昨日の新子安vs桐蔭学園に出場した関係で不出場ながら、残りのメンバーでも十分魅力的なサッカーをしていた。印象に残ったのはボランチとして低い位置からチームを支えていた石川君、六瀬君に、前線の三橋君、小柄ながら3バックの右でいい動きを見せていた23番(加藤祐介君?)。

この試合も各賞の発表あり。敢闘賞はほとんど仕事がなかった気がする白河部君。出来レースっぽい。本人もえっ、オレ?って感じだった(笑) MVPに三橋君。

___三橋隼斗(17)__平山玲央(14)____

八木下和志(18)__田代真(11)__大内奏太(3)

____六瀬瑞基(19)__石川拓(2)____

須田健太郎(10)_後藤章平(8)__加藤祐介(23)

_______白河部亮(20)________

交代:平山→菅原慶人(24)
    八木下→加藤聖弥(5)
    大内→剱持和義(22)
    石川→加藤千博(6)

まぁ、もらえるものはもらっとけ MVPの三橋君。24番は菅原君と判明。左は新子安のプリンス



■三菱養和SCユース 7-0 大宮ユース

大して雨も降っていなかったので、ついでに見ていくかと。養和は3年生主体のフルメンバー。対する大宮は1,2年生のチーム。この年代の1年は大きいようで、養和が終始圧倒。まっ、養和ユースは普通に強いんだけど。スコアは前半3-0。大宮が退場者を出したこともあり、後半4-0。トータル7-0で、招待した側が遠慮なく招待客を叩く結果に。ちなみに、大宮おじさんはいませんでした(笑)

雨が強くて寒かったし、大差がついた試合だったので、本当は前半で帰ろうかと思った。だけど、ちびっ子たちが、浦和の永井キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!! と騒いでいたので、そういやこの後OB戦があるし、永井は養和出身だし、と思い当たって帰るのを思いとどまった。

実物の永井は顔が小さくてカッコよかった。けど、我らが新子安のプリンスの方がイケメンだね(笑)そうそう、柏の土屋も来てた。あんまり養和ってイメージがないけど、中学時代に一時期所属してたのか。ふーん。

スクールの選手達がコーチたちにここぞとばかりに声援(笑)を送るのをほのぼのと見つつ、前半途中で帰った。こういうすべての年代が参加できる大会が出来るっていいね。横浜も新トレセン完成記念でやらないかなぁ。世界に目を向けた横浜らしく、横浜国際招待大会ってのはどう?会期も1週間ぐらい使ってさ。来年は今年より日程的に余裕があるだろうから。どうすか、社長?

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2005年10月 9日 (日)

天皇杯3回戦 愛媛vs草津 あるいは、”差”と”違い”

試合後、何人かの草津サポに「来年は待ってるよ」「がんばって昇格してください」と声をかけていただいた。前社長の問題や、チェアマンの愛媛昇格に関するコメントに絡んで逆恨み的に、草津への風当たりもここのところ強くなっているのに、愛媛を励ましてくれるのは本当にありがたいと思う。

だけど「うるせえ」と怒鳴るのを抑えて、無反応で立ち去るのが精一杯だった。

一足先にJ2入りをしたチームのサポとしての、純粋な気持ちから出た言葉だとはわかっている。逆の立場だったら同じことをしたかもしれない。

今日の試合、草津との差なんて大してなかった。愛媛は85分間、本当に気持ちの入った素晴らしい戦いをした。後5分間の集中力さえあれば、ちょっとしたサプライズを起こせた。だから試合内容に関しては、終了間際に同点に追いつかれたHonda戦から君らは何を学んだんだ、もう一度、試合の終わらせ方を本気で考えろ、というにとどめておく。

だからイラだったのは、試合の結果からではない。

J2とJFLの質の”差”なんて大してない。だが”違い”はあった。質で乗り越えられない違いがあった。敗者にがんばれよと言える立場の違いがあった。仮に、愛媛が今日勝ったとしても、きっと彼らは(個人の人間性は無視して)、「来年J2でもう一回やろう」「絶対上がって来いよ」という余裕があっただろう。そのことにどうしようもなくイラだった。腹が立った。悔しかった。

違いは同化する以外に解消できない。

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2005年10月 8日 (土)

追浜デイその2 横浜ユースvs野洲高校 あるいは、2大ジンクス崩壊

U13の試合のあと、いい加減空腹な面々。目の前では小学生の試合が始まりそうだが、プライマリー通に聞いても知った顔がいないので、どうやらスクールらしい。18:00からのユースの練習試合まで時間があるから、じゃ何か食いに行きますか、となったのはいいのだけど、飲食店までは徒歩10分はかかるのが余生を過ごすには難関(笑) まぁ、時間もあるからと、モスへ向かう。モスでは、某高校生の失恋講演に一同聞き入る(笑)

空腹も納まり、再び追浜グランドに。ハーフコート2面でボールを追う小学生達。手前のコートが小学3年生くらいで、奥のコートが小学5年生くらいか。我々がいたところに一番近いゴールでは、身長120cmあるかないかという小さな少年が懸命にゴールを守っていた。そればかりか、声変わりする前の高い声でコーチング。味方を鼓舞する声に何故か訳も泣く涙が出そうになる。ホント、涙腺弱くなったよ。

スクールが終了し、ユースの選手も到着したので、「生まれながらのトリコロール」ダンマクを設置。このダンマクは、下部組織ファン有志で作成した下部組織専用ダンマクで、デビューしたのは高円宮U18の那覇西戦。その後、秋津のガンバ戦で設置され、今日の追浜の試合でも設置された。と書くと、ぴんと来た人もいるかもしれないが、このダンマクを設置した試合はまだ勝ってない(泣) いい加減勝ち癖をつけてもらわねば。

生まれながらのトリコロール、トリコロールの継承者、死ぬまでトリコロールの三部作です。実は。

陽介は大分良くなってランニングもしているようだけど、まだ試合は無理そう。富井は思ったより軽いようで、ランニングもできるまでにはなっている。攻撃の2人を欠き、今日もガンバ戦と同じような布陣。

今日の相手は野洲高校。相手のDFがそれほど強くないのと、審判が横浜のコーチなのでファールの基準がいつもどおり(?)なのもあってか、マイクが今季最高の出来(笑) ハイボールをきっちり胸でトラップ。簡単に捌き、周りを生かす。しなやかな身のこなしで相手をかわす。とにかく、すばらしい。これなら代表に持って行っても恥ずかしくない。おまけに、頭、頭、足、足で、前半だけで、ハットトリック+1。Mさんが来るとマイクが点を取らない伝説崩壊か?(笑)

チームも、森谷、アーリア、幸田らの繰り出す攻撃が実に魅力的。そこに、田代や奈良輪が左右からオーバーラップしていく。追浜以上の攻撃的な布陣。残された守備陣は大変だが、山岸と三浦が獅子奮迅の運動量で相手の攻撃の目をつんでいく。前半はマイクの4得点に奈良輪の得点で5-1。

後半、大幅に選手を入れ替え。絶好調マイクが下がり、相手を勢いづけてしまう。攻撃的な布陣が裏目に出て、何度か危険なシーンを作られ、一発レッドもののディフェンスも。この布陣で今後行くなら、この辺はきちんと修正しないといけないところだろう。

何故か7番をつけた大久保は相手のハードなプレイに、キングらしいオフ・ザ・プレイを連発。いかんなぁ。7番といえば、柳が投入されてからは、7から7へのパスなんてシーンもあって、練習試合ならではのおいしさだった。

U15代表で素晴らしい出来だったという水沼も登場。左サイドの前目で積極的なプレイを見せていた。”オレの”郷内も久々に見れたが、4バックの右は違うよ。もっと、幸田の位置で使ってみてくれないかなぁ・・・ 郷内クロス、郷内シュートを使わないのはもったいないよ(涙)

後半は幸田の1点にとどまり、PKを含む2失点で結局1-2。トータル6-3。マイクが絶好調じゃなかったらと考えると、後半選手を大量に入れ替えた事を差し引いても、このスコアはちょっと物足りない。ま、「生まれながらのトリコロール」ダンマクでの初勝利だから、よしとするか。


_________マイク(11)__________

森谷賢太郎(25)___アーリア(14)___幸田一亮(15)

_____三浦旭人(6)__山岸純平(18)______

田代真一(3)_広田陸(20)_佐藤由将(5)_奈良輪雄太(2)

__________秋元陽太(1)_________

交代:森谷→大久保翔(7 :-)
    佐藤由→藤川祐司(4)
    マイク→木村勝太(12)
    三浦→加藤健太(8)
    幸田→水沼宏太(32)
    アーリア→柳明基(7)
    秋元→当銘裕樹(16)
    奈良輪→郷内勇太(13)


試合後、追浜駅前の庄八で残念会。やっぱり追浜の予選敗退は重い。楽しい酒を飲みたいな・・・

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追浜デイその1 追浜vsオエステ他 あるいは、サッカーは続く

今日は土から人工芝になった追浜のグランドを見るのも楽しみだった。人工芝になってからは来るのは初めて。門を通ってグランドに出ると、一面に広がる緑のグランド。今までの土のグランドを見慣れている目には、実に鮮やかだった。素晴らしい。芝と一緒に、椅子やトイレも新調され快適なグランドになった。前日の雨で水を含んだ人工芝はやや重そうだけど、それほどプレイに支障はなさそう。

美しき追浜

■高円宮U15県予選 横浜栄 2-2(PK5-3) 横浜FC泉

追浜デイ第1戦。両者ほぼ互角で、横浜栄の方がやや組織だった攻撃の形があったかな。ただ決定的な差ではない。2-1で横浜栄の勝ちかと皆が思う頃、横浜FC泉が同点に追いつき、すぐ後半終了。即、PK戦に。5-3でPK戦を制し、横浜栄が準決勝に駒を進めた。

■高円宮U15県予選 追浜 2-4 湘南オエステ

今日の追浜はいつもの4-3-3ではなく、4-4-2。通常前線には、原君、照井君、小川君、長崎君の4人から3人を先発させ、3トップが多いのだが、今日は照井君と村岡君の2トップに、MFの両サイドの榎本君、原君が高めに位置し、実質4-2-4のようなかたち。この攻撃的な布陣こそ追浜の真骨頂。ただ、ちょっとやりすぎだった。

前線に人をかけすぎ中盤の薄くなったところを狙われ、4バックの裏を取られることが度々で、8分には早々と失点。しかし、2分後には榎本君の絶妙なスルーパスに反応した照井君が重戦車ドリブルで相手DFをかわし貫禄のゴール。その後も再三チャンスがあったが決めきれず、結局あの時決めてれば、と後で思ったチャンスは同点後に集中した。26分には村岡君が素晴らしい弾丸シュートを決め逆転。

クラブユース県決勝の時は、オエステに先制されるも、魔法のハーフタイムの後3-1で優勝した。今回は逆。前半中々よかったのに、後半ちょっとしたミスで11分、12分に立て続けに失点。一度バランスが崩れると中々修正が効かないのがこの年代の難しいところ。古川君、小川君、原君を投入し、いつもの形に戻そうとするも、ついに点は奪えず、後半27分にはさらに失点。1点差であれば、何とか同点に追いつきPKというシナリオも描けたのだが、この4失点目が大きかった。結局2-4で予選敗退。

これで、おっぱまーず’05の公式戦がすべて終了してしまった。

夏の全クラで新子安に負け号泣していた石渡君は、今回、最後までしっかりやろうと下を向く仲間達を鼓舞し、我々の前に挨拶に来た。一日一日彼らは成長しているのだなと実感できた瞬間だった。それだけに、もっともっと長く、おっぱまーずを見たかった。日々成長する彼らを見たかった。だが、それもかなわない。

おっぱまーずのみんな、もう、同じメンバーでサッカーをするみんなを見ることはできないけど、来年もそれぞれの進路で活躍するみんなを見たいと思う。お疲れ様。そして、これからもがんばれ。


______照井謙吾(11)_村岡拓哉(14)_____

榎本大希(21)_____________原健人(15)

______小谷駿介(8)_菅原鉄平(6)______

石渡野明(5)_阿渡真也(4)_菊池駿(3)_大貫拓磨(2)

_________内山元輝(1)_________


交代:原→古川大士(7)
    村岡→小川駿輔(9)
    榎本→原健人(15)


■練習試合 追浜U13 5-2 横浜FC泉U13(?)

追浜の試合の後、新子安でU14を見ようと皆で話していたのだが、追浜U13が試合をするようなのでみんな急遽追浜に残る事に。追浜U13を見るのは、前座試合ではあるけど、ちゃんと見るのは初めて。

俊輔のプレイそっくりのウルトラ・ライティ(そんな言葉あるのか?)澁谷君、ちびっこファイター眞玉君ら、またまた個性的な選手が揃っている。一方の泉はガタイのいい選手が多く、ちびっ子テクニシャンvsフィジカルという図式か。試合は、25分(?)×4で、1-0、1-0、1-0、2-2でトータル5-2で追浜の勝ち。

グランドに目をやりつつ、バカ話をしたり、ユースの選手の新しい応援歌を作ったり。時折、いいプレイに拍手。いいよね、こういうのって。休みのたびに、こうやって日がな横浜の選手を見て過ごす。プライマリーの選手が、ジュニアユースにあがり、ユースにあがり、トップにあがる。長い時間をかけてはぐくまれる横浜の伝統。ああ、早く仕事リタイアして、そんな余生を送りたいよ(笑)


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

2番    辻神さん 
>キャプテン石渡君

キャプテンは阿渡ですよ

>早く仕事リタイアして、そんな余生を送りたいよ(笑)

いますぐにでも
(2005.10.10 00:46:10)

Re:2番(10/08)    ultraleftyさん 
辻神さん
>>キャプテン石渡君
>キャプテンは阿渡ですよ

何か石渡君がキャプテンマークをまいてたような気がするんですが、そんな事はないですよね。記憶の捏造かな(笑)

>>早く仕事リタイアして、そんな余生を送りたいよ(笑)
>いますぐにでも

じゃ、養ってくれますか?(笑)

(2005.10.10 19:08:53)

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追浜デイ

今日は一日中追浜でサッカー見て過ごして楽しい1日だった。

 10:00 高円宮杯U15県予選 横浜栄FC 2-2(PK5-3) 横浜FC泉JY
 11:30 高円宮杯U15県予選 追浜 2-4 湘南オエステ
 13:30 TRM 追浜U13 5-2 横浜FC泉JYU13(多分)
 17:00 小学生スクール?
 18:00 TRM ユース 6-3 野洲高校

でも追浜予選敗退なんで楽しい酒にはならなかった(涙)

明日早いのでレポは明日夜にでも。

あ〜〜あっ。

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2005年10月 7日 (金)

エルゴラ読んで、KOM見て

♪何もかもみんな 爆破したい

 うをぉ〜〜〜〜!


世界は様々なうをぉ〜〜〜〜に満ちている





ごめん、無理やり。


ふぅ いいかげん勝て


そう来るか・・・


やれやれ



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2005年10月 6日 (木)

続・土日の結果/高円宮U15愛媛予選2次ラウンド

高円宮U15県予選2次ラウンドの結果。
決勝は15日14:00より球技場で今治東中と。行ける人、応援よろしく。んで、レポよろしく(笑)

====================================================

◇ジュニアユース試合結果〜愛媛県ジュニアユースサッカー選手権大会 2次ラウンド〜

☆日 時: 2005年10月1日(土)〜10月2日(日)

☆場 所: 新居浜グリーンフィールド

☆試合結果

10/1(土) 
(1)愛媛FC 5―0 雄新中学校  
 《得点者》
   大友惇生(3得点)、渡邊尚仁、中山博史
 《出場メンバー》
  GK 桑田裕也
  DF 渡邊尚仁、橋村卓朗、鈴木孝政、林昂佑
  MF 福岡知晃、梶谷大希、中山博史、徳永遼
  FM 塩出三四郎、大友惇生
 《交代メンバー》
  本田竜馬、小早川隆明、穂積岳吏、西原拓也、大政一樹
  野本隆志、松平陣、林晋之介、福永恵吉
 《交代》 
  鈴木→小早川 梶谷→大政 徳永→林晋

(2)愛媛FC 2―1 新居浜SC
 《得点者》
  塩出三四郎、福岡知晃
 《出場メンバー》
  GK 桑田裕也
  DF 渡邊尚仁、橋村卓朗、鈴木孝政、林昂佑
  MF 福岡知晃、梶谷大希、中山博史、徳永遼
  FM 塩出三四郎、大友惇生
 《交代メンバー》
  本田竜馬、小早川隆朗、穂積岳吏、西原拓也、大政一樹
  野本隆志、松平陣、林晋之介、福永恵吉
 《交代》
  

10/2(日) 
(1)愛媛FC 3―1 東予東中学校
 《得点者》
   梶谷大希、中山博史、林昂佑
 《出場メンバー》
  GK 桑田裕也
  DF 渡邊尚仁、橋村卓朗、林昂佑、鈴木孝政
  MF 福岡知晃、梶谷大希、徳永遼、中山博史
  FM 大友惇生、塩出三四郎
 《交代メンバー》
   本田竜馬、小早川隆朗、穂積岳吏、西原拓也、大政一樹
   野本隆志、松平陣、林晋之介、福永恵吉
  《交代》
   鈴木→小早川 徳永→松平 梶谷→野本 大友→林晋

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じっと我慢

岡田監督に続投を要請へ 横浜M社長

 横浜Mは今季、史上初の3連覇を狙ったJ1で現在10位と低迷。アジア・チャンピオンズリーグは1次リーグで敗退し、5日にはナビスコ杯決勝進出も逃した。しかし左伴社長は、過密日程の影響や故障者の続出などを不振の理由に挙げて「岡田監督が責任を取るのはおかしい」と話した。

                           (了)
[ 共同通信社 2005年10月6日 20:52 ]


シーズン中なので、あえて言いたいことは我慢。けど、下線部分は違うってことだけは言っときたい。

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天皇杯TV中継

NHKの天皇杯特集HPにはまだ掲載されてないけど、JFAのTV放送予定に、

○横浜FC vs FCホリコシ
 13:00〜15:00 NHK BS1 (生放送)
○サガン鳥栖 vs 筑波大学
 15:10〜17:00 NHK BS1 (録画放送)

わかってないなぁ、NHK。

つことで、今話題の愛媛FCは現地でしか見れませんよ。いざ、敷島へ!


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

Re:天皇杯TV中継(10/06)    h_heitaさん 
ホンマにわかってないなぁ、NHK。
横浜FCはカズいるからまだしも、なぜ鳥栖?なぜ筑波?
草津がいろいろ問題ありだからNHKも放送しづらいんでしょうかねぇ(2005.10.06 23:43:01)

Re:天皇杯TV中継(10/06)    あき.さん 
こんばんは

もしかしたら観れるのかな?と思っていましたが残念です。
現地での応援頑張って下さいね!
私は携帯サイト見ながら応援します♪
(↑FC会員になっちゃいました〜^m^)

(2005.10.07 00:11:06)

Re[1]:天皇杯TV中継(10/06)    ultraleftyさん 
h_heitaさん
>横浜FCはカズいるからまだしも、なぜ鳥栖?なぜ筑波?

筑波は藤本とか今田とか見たい選手がいっぱいいるのでまぁいいんですけど(個人的には)、カズ見たいんならスカパ入ればいいじゃん、好きなだけ見れるよと言いたいです(笑)

>草津がいろいろ問題ありだからNHKも放送しづらいんでしょうかねぇ

そこまで考えてはないとは思いますけど… どうなんでしょうね。
(2005.10.07 18:00:05)

Re[1]:天皇杯TV中継(10/06)    ultraleftyさん 
あき.さん
>もしかしたら観れるのかな?と思っていましたが残念です。
>現地での応援頑張って下さいね!

勝って、4回戦を中継してもらうしかないですね。横浜vs愛媛だったらかなり微妙ですけど(笑)

>私は携帯サイト見ながら応援します♪
>(↑FC会員になっちゃいました〜^m^)

おお、すっかり愛媛サポですね(笑)
(2005.10.07 18:01:05)

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2005年10月 5日 (水)

ナビスコ準決勝 2nd-Leg 横浜vsガンバ あるいは、祈り

絶対勝たなきゃいけない試合だった。

内容なんかなくていい。

とにかく結果が必要な試合だった。


だから拍手なんかしないし、コールも送らない。


内容はよかった、いい試合だったけど運が、

とかいってごまかしていたら、ずっと勝てない。


負けた選手が一番悔しい、なんて事は聞き飽きた。

本当に悔しいんだったら、プレイで表現してみろ。

結果を出してみろ。



本当に悔しいか!? 大橋。山瀬。



〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

いいじゃないか    フライブレードさん 
総合的には負けたが、2戦目には勝った。
現在トップのガンバに。(2005.10.06 13:57:13)

Re:いいじゃないか(10/05)    ultraleftyさん 
フライブレードさん
>総合的には負けたが、2戦目には勝った。
>現在トップのガンバに。

人それぞれなので、そう思うことで悔しさを忘れることができるなら、別にそれでいいんではないでしょうか。私は、そんな言葉では到底納得できませんが。
(2005.10.06 23:09:41)

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2005年10月 4日 (火)

U-15日本代表候補トレーニングキャンプ(10/10〜16)

横浜からは、前回召集された水沼、齋藤君、端戸君に加え、今回は佐藤君が召集。齋藤君は前回FW登録だったのが、今回はMF登録。ちょっと気になる。

12日の横浜ユースとの対戦見たいなぁ・・・

=====================================================

【スタッフ】
監督:城福浩
コーチ:小倉勉
GKコーチ:川俣則幸

【選 手】

GK
 廣永遼太郎 1990.01.09 183cm 75kg FC東京U-18
 大畑拓也 1990.05.28 177cm 67kg 伊勢市立港中学校

DF
 高橋峻希 1990.05.04 164cm 54kg 浦和JY
 山崎正登 1990.05.12 166cm 51kg 柏ユースU-15
 須藤隆平 1990.05.14 178cm 64kg FC東京U-15深川
 甲斐公博 1990.05.16 176cm 60kg 光の森
 根立研裕 1990.05.16 165cm 50kg 柏レイソル青梅
 佐伯尚平 1990.06.22 177cm 70kg 西条市立北中学校
 横山文也 1990.08.23 182cm 73kg ヴィラル木花SCJY

MF
 柿谷曜一朗 1990.01.03 172cm 58kg セレッソ大阪U-18
 八反田康平 1990.01.08 168cm 50kg 鹿児島中央高校
 乾達朗 1990.01.30 167cm 55kg ジェフユース
 水沼宏太 1990.02.22 174cm 66kg 横浜ユース
 齋藤学 1990.04.04 158cm 46kg 横浜JY
 横山博一 1990.05.18 168cm 53kg 福津市立福間東中学校
 岡本知剛 1990.06.29 174cm 63kg サンフレッチェびんごJY
 山田直輝 1990.07.04 159cm 49kg 浦和JY
 山浦公裕 1990.10.29 170cm 58kg FCトリプレッタJY
 佐藤優平 1990.10.29 170cm 52kg 横浜JY

FW
 長谷部彩翔 1990.02.06 167cm 56kg 新潟ユース
 新裕太朗 1990.03.11 173cm 60kg 帝京高校
 河野広貴 1990.03.30 160cm 52kg ヴェルディユース
 大塚翔平 1990.04.11 176cm 63kg ガンバ大阪JY
 端戸仁 1990.05.31 173cm 58kg 横浜JY

【スケジュール】
10月12日(水) 対 横浜F・マリノスユース
10月14日(金) 対 FC東京U-18
10月16日(日) 対 ジェフユナイテッド市原・千葉ユース

【今後の予定】
11/5〜10  トレーニングキャンプ
11/10〜18  AFC U-17選手権2006 予選ラウンド グループL(韓国)

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2005年10月 3日 (月)

土日の結果/JFL、高円宮U18、四国リーグ

■JFL後期第7節

 9/24(土) ソニー仙台 1-2 愛媛FC

前節の敗戦を受け、絶対に負けられない試合。スタッツを見るとシュート数は愛媛5に対し、ソニー10。雨でボールもつながらず、かなり厳しい試合だったようだ。特に後半はシュートわずか1。ともあれ、結果が出たことは評価できる。次は天皇杯。ザスパとの対戦で全国的な注目をあびる試合なので、これも勝って4回戦でJ1とやろう!

■高円宮U18

 9/30(金) 愛媛ユース 1-4 前橋育英

0-2から小笠原のゴールで、1-2とすがるも、終了近くなって2点を決められ1-4。グループリーグ敗退。

■高円宮U15愛媛県予選2次リーグ

明日あたり、HPにアップされるだろう(笑)

■四国リーグ

 9/25(日) しまなみ 3-2 高松FC
 10/2(日) しまなみ 5-3 三和

リーグ再開後、連勝。ちょっと失点の多さが気になるが。


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2005年10月 2日 (日)

ネット署名始まる

愛媛FC昇格の署名活動ですが、ネット署名も始まりました。目標の30万人まではまだまだなので、みなさんぜひ署名にご協力お願いします。

詳しくは、こちらをご覧ください。
 http://ehimefc.excessor.net/

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OFFの日

高円宮U18が終わってしまったので今日は久々にOFF。散髪行って、掃除して、買ったままになっていた「横浜F・マリノス グレイテスト・12ゲーム」を見た。

結局サポーター選出のベスト12は、以下のような結果に。

1位:2003年 磐田戦@横国 完全優勝
2位:1998年 浦和戦@国立 2-0からロスタイム大逆転
3位:2004年 CS浦和戦 第2戦@埼玉 連覇
4位:2004年 CS浦和戦 第1戦@横国 最高動員。河合ヘッド
5位:2001年 ガンバ戦@三ツ沢 残留争い
6位:2003年 セレッソ戦@国立 猛攻で同点
7位:1995年 CS読売戦 第2戦@国立 初優勝
8位:2002年 読売戦@国立 俊輔ラストゲーム
9位:1993年 読売戦@国立 Jリーグ開幕
10位:2001年 ナビスコ決勝 磐田戦@国立 神達也
11位:2004年 鹿島戦@横国 史上初3ステージ制覇
12位:1995年 鹿島戦@三ツ沢 初のステージ優勝 

多くの試合を生で見たが、どれも素晴らしい試合だった。これからも素晴らしい試合を見れるといいな。10年後のベスト12に選ばれるような試合を目指して、水曜日から心機一転してがんばろう。

ちなみに5月27日に書いたマイベスト12と全体ランクの関係は以下の通り。()内全体順位

○2001年 ナビスコ決勝 vs磐田 (10位)
○2001年 ガンバ戦@三ツ沢 (5位)
○2002年 磐田戦@ジュビスタ (15位)
○2003年 磐田戦@エコパ (16位)
○2003年 帝国戦@カシマ (19位)
○2003年 ガンバ戦@万博 (39位)
○2003年 清水戦@横国 (82位)
○2003年 磐田戦@横国 (1位)
○2004年 城南一和戦@城南 (34位)
○2004年 CS 浦和戦@埼玉 (3位)
○2005年 山東魯能戦@山東 (圏外)
○2005年 大宮戦@埼玉 (圏外(笑))

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2005年10月 1日 (土)

J1 第26節 横浜vs大分 あるいは、ファイティングポーズ

ひたむきなプレイ。最後まで諦めない強い気持ち。

岡田マリノスの最大の武器がどっかにいってしまった。

戦わない選手を応援は出来ない。

勝ちたいと本気で思ってない選手に気持ちは届かない。

それをプレイで表現できなければスタジアムを一つにはできない。


そろそろ新しい何かが必要な頃なんじゃないか?




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