42 愛媛FC下部組織OB

2012年3月 4日 (日)

第4回愛媛下部組織的アウォーズ発表

皆様、お待たせしました。

いよいよ2012年J2開幕です!!!

ホームで昇格組FC町田ゼルビアと対戦した愛媛FCは、アライールと(そのだ)のゴールで見事開幕完封勝利!
ホームでのリーグ戦の勝利は去年の8月6日富山戦以来です。
管理人的には浦田、秋元が存在感を見せてくれたのがうれしかったです。
町田はまだまだ厳しいかもしれませんが、アルディレスが率いるチームですので徐々に結果もついてくるでしょう。
田代、北井頑張れ!

今年もJ2は楽しそうですね!

 

その前に、まだ2011年シーズンが終わってないだろ!という声が聞こえました。

 

はい、遅れてすみません。膨大な数の投票に手間取りました(笑)
では、今年も愛媛下部組織的アウォーズ発表です!

 

(テーマ曲を各自再生してください:)

 

まずは3位です。

■2011/7/23 全クラFグループ 愛媛FCユース 2-2 FC東京U-18 試合記録

実のところ、昨年見た愛媛FCの試合はこれだけだし、青赤ファンの僕にとっては悔しいドローであったわけですが。
# 愛媛ユースの試合を初めて見たのが一昨年のクラ選のレッズ戦。その試合ぶりにも驚きましたが、福島までサポが来て太鼓を叩いていたのにも驚きました。


東日本大震災の影響で関東各地で分散開催となった今年の全クラ。この試合は前橋総合運動公園で行われたFグループの初戦でした。管理人も速報を見ながらFC東京にドローとは!とびっくりすると同時に嬉しかったのを覚えています。

 

続いて2位です。

■2011/4/10 プレミアWEST 第1戦 愛媛FCユース 3-3 京都サンガF.C.U-18  試合記録 観戦記

プレミア1節の京都戦に投票させていただきます。3度追いついた展開と未知のプレミアという舞台で勝ち点をとれたことは、1年戦っていく上で大きかったと思います。

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記念すべきプレミアリーグ初戦。強豪揃いのリーグでどこまでできるかわかりませんでしたが、京都との追いつ追われつのエキサイティングなゲームで、今年1年いけるかもと思った試合でした。


今年から始まったプレミアリーグ。愛媛FCユースはプレミアWESTに参加し、毎週レベルの高いチームを相手に貴重な経験を積みました。開幕前は正直残留も難しいのではと思いましたが、この試合で強豪京都U-18と引き分けたのを皮切りに、着実に勝ち点を重ね、見事残留を果たしました。今年も、まずは残留を目標に頑張って欲しいと思います。

 
 

そして、堂々1位に輝いたのは!

■2011/7/24 全クラFグループ 愛媛FCユース 1-0 新潟ユース 試合記録 

今の3年生が中3の時U-15高円宮杯R16で敗れたのが新潟。
3年越しのリベンジの舞台で近藤貫太、右足一閃。
前回決勝点を決められた早川史哉のPKを山本がセーブすれば、
増谷は川口を完封。
集中力を切らすことなく、1-0で試合終了。
選手以上にリベンジを意識していた私に、「スタンドから新潟には絶対負けるなって空気出てましたよ(笑」
と近藤貫太。
痛快な勝利でした。

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2011年で印象に残った、貫太の出場試合ですが、SBS杯で代表ユニフォームを着たのも印象深かったですが・・・、全日本クラブユース選手権のグループリーグ第二試合、アルビレックス新潟ユースに勝利した試合です。
決勝ゴールが貫太なのもありますが、GK山本をはじめ全員で守りきりました。夏の暑い中で、皆が頑張って勝ち取った勝利は、選手達、父兄の方々、そして応援した僕(ら)も、とても嬉しい勝利でした。
グループリーグは、残念ながら敗退となり、選手達はとても悔しいかったと思います。この悔しさや、ユース生活で経験した物を、今後の人生に生かして欲しいです。

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黒瀬がケガ、野町が出場停止。さらに前半終了間際に曽根田までもケガで交代。どうなる事かとヒヤヒヤだったけど、早い時間の貫太のゴールの1点を守り切って終了。PKをとめたキャプテンの山本が、いいとこ全部持っていっちゃったって印象。去年はたくさんユースの試合見たけど、試合後の表情が一番よかった。前日のFC東京戦も2度追いついて1勝1分けで、決勝トーナメントいける、っていう勢いがあった。
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他にも投票したかった試合は、プレミア初戦の京都戦。試合直前までは不安だらけだったけど、プレミアで1年やれるかも、と思えた。今までは先制されると気持ちで負けるところがあったから、あきらめず3度も追いついたなんてすごい。しかも相手、U18代表4人もいた。Jユースの広島戦。今年プレミアで2度対戦、2試合とも大量失点だったのに、うまくまとまっていて、別のチームを見ているようだった。最後の最後で増谷がハンドとられたプレイには、普段冷静な選手も、保護者の方も苛立ってた。決勝いって、1試合でも多くこのチームでやりたい、って気持ちが伝わってくる試合だった。


3年前のリベンジを果たした試合が見事1位に輝きました。中学年代で苦杯を舐めた相手を高校年代で倒す所を見る-アカデミー年代を見る醍醐味ともいえる試合ですね。3年前の試合記録はこちら

 

さて、第4回愛媛下部組織的アウォーズ、如何だったでしょうか?投票していただいた皆さん、ありがとうございました。皆さんのお陰で今回も無事開催する事ができました。

今回選ばれたのはユースの試合ばかりでしたが、他の下部組織のチームも頑張ってくれました。速報を追っただけですが、JYが全クラU-15で追浜に勝った試合は印象に残っています。ネット中継で見たレディースのチャレンジリーグ参入戦は手に汗握る試合でした。TV中継でみた高校サッカー選手権の済美vs新潟西は、JYのOBが同時に3人ピッチに立ち、しかも4-0の快勝でした。主将の久保飛翔選手は大会優秀選手にも選ばれました。また、ユースの近藤貫太選手はU-18日本代表に選出され、藤直也選手はトップ昇格を果たしました。下部組織&選手たちが今後も色々な所で活躍してくれるのを楽しみにしています。

それでは、また来年、第5回愛媛下部組織的アウォーズで。

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2012年1月21日 (土)

今年もやります、愛媛下部組織的アウォーズ募集のお知らせ

皆様、如何お過ごしでしょうか。
観戦記がすっかり姿を消した当ブログですが、下部組織の選手たちは1年中サッカーをやっているわけで、多少なりともその記憶を形にして残しておいてあげたいと思っています。ということで今年もやります。

 「坂の上の雲」は完結したけど愛媛に来てね祈念
 第4回愛媛下部組織的アウォーズ

趣旨は簡単。あなたが去年1年で見た下部組織関連の試合から印象に残っている試合を1試合投票してください。レディースの昇格と済美高校の活躍を記念して今年からレディース、下部組織OBも対象に加えます。ジュニアユース(含む新居浜)、ユース、しまなみFC、レディース、下部組織OBの試合から各カテゴリー 1本づつ投票していただいても結構です。私自身があまり下部組織の試合を見られなかったのですが、毎試合下部組織の試合でもサポートをされている方もいる ようですので、ぜひ投票をお願いします。

他チームサポさんももちろんOKです。愛媛の下部組織と対戦して「愛媛いいじゃん!」と思った瞬間がちょっとでもあれば、ぜひ投票してください。

例によって投票フォームは作りません。この記事のコメントとして投稿するか、メール(ultralefty@gmail.com)にて投票してくだ さい。締切は日露戦争が開戦した2/8(水)中とします(笑) 発表は2月下旬の予定です。皆様の積極的なご参加をお待ちしております。なお、写真をお持ちの方はメールに添付し て送っていただけると喜んで掲載させていただきます。

◆過去の結果◆

 オバマ氏大統領就任記念 第1回愛媛下部組織的アウォーズ

 民主党が政権取ったけど、やっぱり微妙よね記念 第2回愛媛下部組織的アウォーズ

 竜馬暗殺のシーンにテロップかぶせてごめんね記念 第3回愛媛下部組織的アウォーズ

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2010年10月16日 (土)

魚肉ソーセージは ~愛媛高校サッカー2回戦、JユースGL#1 愛媛vs広島

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魚肉ソーセージは愛媛県八幡浜の西南開発が発明しました!
 

                         知らなかった…
   

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さて、今日は北条スポーツセンターで高校サッカー予選&Jユースカップを観戦。最寄りの駅は大浦。無人駅で、周辺にはコンビニなどもちろんない。案内板に従って山道を10分ほど行けば到着。北条スポーツセンターは、人工芝のサッカー専用グランド、フットサルコートが1面ずつと、天然芝の陸上競技場がある。陸上競技場の下は道の駅になっているので、飲食はこちらで可能。

■高校サッカー愛媛県予選2回戦 松山北vs松山東

まずは、陸上競技場で高校サッカー予選。松山北vs松山東。陸上競技場の観客席は芝生席だが、高さがあるので見やすい。陸上トラックがあるもののそれほど気にならない。試合の合間には海をゆく船でも眺めればいい(笑) 

愛媛県大会では毎年南海放送が作成した立派なプログラムを無料で配布している。実にありがたい。それによると、松山北に数名3年生がいるものの、両チームとも1、2年生が主体のチーム。愛媛JYのOBは、松山北に梶田(3年)、松山東に兵藤(2年)が所属している。情報がないまま観戦を決めたのだが、両チームともOBがいて良かった。

先制点は前半12分。松山北の1年生FW清岡が左サイドをドリブル突破し、詰めてきたGKをかわしてシュートを決めた。清岡は小柄なドリブラーで、国体メンバーにも選出されている。松山東も、前半17分に澤田のパスに抜けだした山本がゴールを決め、すぐに追いつく。その後は松山北のペースで進み、前半32分にDFのパスをインターセプトした篠崎のゴールで再び松山北がリード。さらに、その2分後には、左サイドの森野から素晴らしいクロスが送られ、ゴール前にフリーで走りこんだ清岡が難なく決めた。後半も松山北が優位に試合を進め、追加点は奪えなかったものの3-1で松山北が準々決勝に進出。

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<松山北>
_____清岡恭祐(22)__篠崎晃平(10)______

森野修平(9)____山本航輝(6)_____梶田陽(11)

__________中村昌樹(8)__________

松谷直哉(4)_後田恭佑(5)_田那部拓(3)_壷内康博(13)

__________野本史朗(17)__________

<松山東>
____門田昂大(18)__山本恵輔(10)_____

澤田圭介(6)____大津壮汰(7)____妻鳥猛(8)

_________上田航平(16)________

形岡晃(17)_兵頭颯(5)__西川瑛将(4)_森赳文(2)

__________田渕拓実(1)________

交代:
 後半00分 松山東:妻鳥猛(8)→赤松航(9)
 後半27分 松山北:壷内康博(13)→三好雄也(14)
 後半32分 松山北:梶田陽(11)→岡田雄斗(21)
 後半32分 松山東:赤松航(9)→水口竜太朗(13)
 後半34分 松山北:篠崎晃平(10)→島田浩平(24)
 後半35分 松山東:形岡晃(17)→山下貴大(11)
 後半39分 松山北:山本航輝(6)→山本翔太(23)
 後半??分 松山東:澤田圭介(6)→渡邊拓海(20)

得点:
 前半12分 松山北:清岡恭祐(22)
 前半17分 松山東:山本恵輔(10)
 前半32分 松山北:篠崎晃平(10)
 前半39分 松山北:清岡恭祐(22)

■高校サッカー愛媛県予選2回戦 松山商業vs愛光

2試合目は松山商業と愛光の対戦。愛光の監督は南宇和が全国優勝した時の監督である石橋智之さん。県下随一の進学校、しかも1、2年生だけのチームで県大会まで来たのは、さすがの指導力。松山商業は1年生ながらJY OBの高山晃司が11番をつけてスタメン。ユースの試合とかぶっていたので写真を取っただけで見ていないのだが、ゴールも決めたようだ。この2校は中予予選でも対戦し、松山商業が3-0で勝ったが、今回も4-0で松山商業が勝利。

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■Jユースカップ2010予選 Fグループ第1戦 愛媛ユースvs広島ユース

続いて、人工芝グランドに移動して、JユースカップFグループ第1戦。ここはサッカー専用で、観客席もあるものの、金網で囲まれた外からの観戦なので非常に見づらい。しかも柱が何本も立っていて左側のコーナー付近が良く見えない。せっかくいいグランドなのに勿体無い。

愛媛の初戦の相手は広島ユース。高円宮杯を取って最初の公式戦なので、いわば、高円宮杯防衛戦(笑) 広島は2年生が修学旅行で不在らしく、1、3年生のチーム。ユースダイレクターに就任した高橋さんも久々にお見かけした。いつぞやは飲み物をいただき、ありがとうございました(笑)

試合はいきなり動く。前半4分に、近藤がパスカットからのドリブルシュートを決め、愛媛が先制。しかし、直後にロングボールに抜けだした岡本に同点弾を決められる。岡本は松山市立三津浜中学校出身。会場には三津浜中の関係者も多く観戦に訪れており、見事故郷に錦を飾った―と言っては大袈裟すぎるか(笑) 同点に追いつかれたものの、前半の愛媛は攻撃的なサッカーで高円宮杯チャンピオン相手を押し込める。前半14分には、近藤がごにょごにょ(よく見えなかった)から、今日2点目をあげ再びリード。前半29分には、近藤のシュートのこぼれ球を金村が押しこみまさかの3-1。ちなみに金村はサンフレッチェくにびきFC出身。松山出身者が愛媛相手にゴールを決め、広島で育った選手が広島相手にゴールを決めるという、何とも因縁めいた試合展開(笑)

2点リードで迎えた後半。このまま終われば愛媛が新高円宮杯チャンピオンだ!(笑)と思ったものの、さすがは厳しい試合を勝ち抜き、粘り強さには定評のある吉田高校(笑) 後半頭から投入された砂川に立て続けに決められ、あっさり同点に追いつかれた。愛媛は攻撃的な姿勢を崩さず、後半23分には平田が右ポストを叩く惜しいシュート。

広島は愛媛の高いDFラインの裏を積極的についてくる。徐々に愛媛は防戦に追われるようになり、広島の攻撃を凌ぐ時間帯が続く。GK山本の好守もあり何とか耐えていたものの、後半40分に平田が越智の突破を止めようとしてこの日2枚目の警告を受け退場。ちなみに越智は愛媛県の土居中出身(苦笑) 一人少なくなったが、あと5分+ロスタイムを耐えれば勝点1を得る事ができる。広島はキャプテン宗近を前線に上げてのパワープレイ。何とか耐えてくれ!しかし、願い虚しく、カウンターから一度は跳ね返したものの、宗近にゴールを決められてしまった…

残念ながら、あと一歩のところで勝点を失ってしまった愛媛。相手にハンデがあるとはいえ、内容は悪くはなかった。全クラで得点1が足りず決勝トーナメント進出を逃したのもそうだが、この「あとちょっと」が大きい。そこをどう積み上げていくか。ここ数年の愛媛の課題は依然として残ったままだ。

なお、宗近は多分、愛媛とは関係はないはず(笑)

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<愛媛スタメン>
_______近藤貫太(22)___金村賢志郎(10)_____

野町誓吾(19)_________________藤直也(20)

_______小原勇人(6)___黒瀬義隆(23)______

佐々木寿輝(15)_田村健太(17)_岡原拓也(5)_曽根田穣(24)

____________山本哲也(1)___________

<広島スタメン>
___________井波靖奈(9)___________

浅香健太郎(8)_野津田岳人(13)_岡本洵(5)_川森有真(11)

_______末廣浩暉(30)__平田惇(33)________

___越智翔太(2)___宗近慧(3)__野口大輔(6)____

___________中村公治(31)___________

交代:
 後半00分 広島:野口大輔(6)、末廣浩暉(30)→早瀬良平(4)、砂川優太郎(10)
 後半17分 愛媛:藤直也(20)→平田翔也(14)
 後半32分 愛媛:野町誓吾(19)→垂水雄太(7)
 後半33分 広島:井波靖奈(9)→難波祥平(25)
 後半38分 愛媛:黒瀬義隆(23)→伊藤良彰(8)
 後半45+2分 広島:川森有真(11)→藤村遼太郎(32)

得点:
 前半04分 愛媛:近藤貫太(22)
 前半06分 広島:岡本洵(5)
 前半14分 愛媛:近藤貫太(22)
 前半29分 愛媛:金村賢志郎(10)
 後半14分 広島:砂川優太郎(10)
 後半16分 広島:砂川優太郎(10)
 後半43分 広島:宗近慧(3)

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2010年8月29日 (日)

天皇杯出場チーム出揃う

天皇杯出場チームが出揃った。
横浜・愛媛下部組織出身の選手が所属するチームも多く決勝に進んだ。

【OB所属チーム結果(決勝のみ)】
青森:ヴァンラーレ八戸 1-0 八戸大 
宮城:ソニー仙台 4-0 NECトーキン
福島:福島ユナイテッドFC 4-1 バンディッツいわき
栃木:栃木ウーヴァ 4-3 ヴェルフェたかはら那須
茨城: 流通経済大 3-2 筑波大
千葉:順天堂大 1-0 ジェフリザーブズ
神奈川:YSCC 4-2 SC相模原
長野:松本山雅 1-0 AC長野パルセイロ
石川:ツエーゲン金沢 3-1 テイヘンズFC
愛知:中京大 0-0(PK 6-5) 愛知学院大
京都:佐川印刷 4-1 同志社大学
兵庫:関西学院大 2-1 関学クラブ
愛媛:愛媛しまなみ 4-0 久枝FC
高知:高知大 2-1 南国高知FC

この他、JFL枠でガイナーレ鳥取、SAGAWA SHIGA FC、町田ゼルビアが出場。
他にOB所属チームはあったかな?

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石川県決勝レポ(byさとちさん)

本日開催された天皇杯の石川代表決定戦のご報告に参りました!
まずは、最大の楽しみであった?FWのスタメンですが、
な、なんと!?最近の練習ではボールに触れていなかった久保選手!そして、ツートップの相棒は古部選手!!
今日はマリノスのサポさんが斎藤選手の弾幕を持って応援にいらしてたようでしたが、久保×古部の組み合わせも来た甲斐あったのでは?と思ったりします。
ゲームの方は…なんといいますか…もごもご(言葉が出てこない…汗)
まず前半開始早々1分過ぎに先制されました…(早すぎー!怒)

そして、テイヘンズの策に完全に巻き込まれるような形でツエーゲンは自分たちのサッカーがなかなか作れないという時間が続きました。
テイヘンズは完全にリトリートしてきてガチガチに守備固め、ツエーゲンが入っていくスペースが見当たらないという歯がゆい展開でした。
前半、なんとか2ー1にひっくり返し、後半スタート時には久保選手に変えて斎藤選手を投入というカードを切りました。
ということで、後半は待ってました!の古部×斎藤のコンビでマリサポさんも弾幕持って来た甲斐があったのでは!?と。
古部選手が3点目を決めようやく勝負あったかなとひと安心でした。

斎藤選手、終盤には惜しい場面の連続でしたが決まらず…これから試合数を重ねて周りとの連携ドンピシャ!になるその時を期待してます~。
始まる前は、まあ勝てるでしょ~と楽観視されていたゲームでしたが蓋を開けてみればかなりの苦戦となりました。
Jの試合からすると随分と退屈なゲームなのかもしれませんが、久保選手、古部選手に斎藤選手が登場する珍しい?ゲームになったと思います。久保さんはまだ腰悪いかな?
因みに解説はかの越田氏でして、なかなか興味深い中継でした。

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【TV観戦メモ】天皇杯愛媛予選決勝 久枝FCvs愛媛FCしまなみ

■愛媛県サッカー選手権大会決勝 久枝FCvs愛媛FCしまなみ

<久枝FCスタメン>
__________立川雅士(17)____________

遠藤??(15)____門田祐介(27)_____兵頭由教(10)

______玉井大将(25)___大本規雄(14)______

伊藤??(16)_大元真也(24)_東岡拓也(12)_山崎祐嗣(18)

__________島津一也(19)___________

<ベンチ>
 GK:山本隼也(1)
 MF:上岡英治(4)、西坂和記(11)
 FW:梶原良太(9)、田中純一(13)

<しまなみスタメン>
____小笠原宏樹(10)__北森陽介(24)_______

中原大志(8)_______________柏木亨太(9)

______山口純(28)__山本幸太(17)_______

有田拓史(6)_斉藤誠治(2)_植村公亮(22)_稲田圭哉(3)

__________土井康平(1)___________

<ベンチ>
 GK:清水秀平(21)
 MF:木村正希(7)、金賢(11)
 FW:尾花俊基(25)、柏木健太郎(26)

得点:
 前半13分 しまなみ:北森陽介(24)
 後半11分 しまなみ:山本幸太(17)
 後半32分 しまなみ:柏木健太郎(26)
 後半39分 しまなみ:柏木健太郎(26)

交代:
 後半10分 久枝:兵頭由教(10)→梶原良太(9)
 後半10分 久枝:大元真也(24)→上岡英治(4)
 後半19分 しまなみ:中原大志(8)→尾花俊基(25)
 後半26分 久枝:山崎祐嗣(18)→西坂和記(11) 3バック
 後半30分 しまなみ:北森陽介(24)→柏木健太郎(26)
 後半39分 しまなみ:柏木亨太(9)→金賢(11)

中継が始まってまず気になったのはとんぼ(笑) 選手がアップになる度に背景にとんぼの大群が映る。猛暑だったけど、着実に秋は来ているんだなぁ。

両チームとも愛媛&愛媛ユースOBが多い。久枝で島津がまだ元気にプレイしているのが見れて嬉しかった。高知大を卒業した玉井が久枝でプレイしているのがわかったのも収穫。

試合のペースは終始しまなみが握っていたが、フィニッシュの精度がいまいちで、前半は13分の北森のゴールのみ。ただ、このゴールはきれいな連携からのゴールだった。久枝フィードを受けた中原が右サイドの小笠原へ展開。小笠原はドリブルで持ち上がってグランダーのクロスを入れる。これにファーの北森が走りこんでダイレクトで合わせた。久枝も玉井や兵頭が惜しい場面を作るがゴールならず。

後半は前半以上にしまなみのペース。11分にユースOBの山本が見事なミドルループを決め、久枝の気力を削ぐ。さらに途中交代の柏木健太郎が2ゴールの活躍。1ゴール目は有田の左クロスをファーでヘッド。2点目は、柏木亨太の右クロスを左サイドで尾花が折り返し、PA内の小笠原がスルー。そこに柏木が走りこんでしっかり決めた。久枝もロスタイムに玉井のFKに立川が飛び込みあわやという場面があったが、一矢報いることはできずに終わった。しまなみは1回戦福岡教育大学と対戦。

■結果
1回戦(8/1、8)
 ・松山大学 2-0 松山北高
 ・久枝FC 4-3 ベンターナAC
 ・愛媛FCしまなみ 4-2 ユナイテッド四国
 ・済美高校 4-1 東レ愛媛

準決勝(8/22)
 ・松山大 0-3 久枝FC
 ・愛媛FCしまなみ 6-3 済美高校

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2010年8月 4日 (水)

前野貴德、愛媛FC来季加入内定

お帰り、前野。今度はプロとして大きな実績を残して欲しい。頑張れ。

徳の字が本当は旧字体だって初めて知った。

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この度、愛媛FCでは、前野 貴德 選手の加入を内定し仮契約を締結いたしましたのでお知らせ致します。

■前野 貴德 プロフィール

【氏名】前野 貴德 (まえの たかのり)
【生年月日】1988年4月14日(22歳)
【出身地】愛媛県松山市
【身長/体重】170cm/63kg
【ポジション】DF
【サッカー歴】愛媛FC Jrユース ⇒ 愛媛FCユース ⇒ 立命館大学
【主な個人タイトル】
仙台カップ2006 U-18 日本代表メンバーに選出 参考123
2007 年度・2008 年度・2009 年度・2010 年度 関西学生選抜選出
2009 年度 関西学生リーグ優秀選手選出

【コメント】
「できるだけ早く試合に出て結果を残し、育ててもらった愛媛県に恩返しをしたいです。また、愛媛FCをJ1に昇格させたいと強く思っています。その実現に向けて精一杯頑張りますので、応援よろしくお願い致します。」

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2010年7月10日 (土)

急がば回れ ~四国プリンス#8 済美vs松山工業、愛媛vs南宇和

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本日の見ているだけで腹の減るB級グルメ(笑)は、今治市にある食堂「たつ」のカツ丼。
ここのカツ丼はちょっと変わっていて、卵とじカツ丼とデミグラスカツ丼のハイブリッド。
ご飯の上に、まずはダシ味のトロトロ卵をのせて、その上に揚げたての肉厚カツ。さらにその上にデミグラスソースをたっぷり。
和食と洋食のいいところが渾然一体となって、これは自分史上最高級のカツ丼。うまかったー。

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さて、今日はグリーンフィールド新居浜で四国プリンスを観戦。新居浜駅からはタクシーを利用するのが一番だけど、時間もあったので40分ほどかけて徒歩で会場へ。山の上にあるグランドで、天然芝が2面。地方のグランドにしては非常にリッチな環境。ちょっとJヴィレっぽい。残念なのはAグラの試合はゴール裏からでないと見づらい事。Bグラは高さはないが横から見れる。クラブハウスの横には新居浜市が生んだワールドカッププレーヤー”福西崇史”のお墓記念碑も立っている。来年あたり西条のどこかのグランドに長友のお墓記念碑も建つことだろう(笑)

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■2010年プリンスリーグ四国第8節 済美高校vs松山工業

愛媛の試合の前にAグラで済美と松山工業の一戦を観戦。前半は松山工業のペースで進む。前半13分、松山工業の東野が右45°からのシュートをきれいに決めて先制。さらに、前半18分にはまたしても東野がFKを直接決めリードを広げる。済美も前半22分にCKを、ニアの青木がヘッドで流し込み、意地を見せる。しかし、その3分後に東野の右クロスを先山がファーで合わせて再びリードを広げる。直後、済美が高い位置で松山工業のパスをカットし最後は15番(坂本?)がシュート。これはポストに弾かれる。前半は1-3で修了。済美は守備が淡白で、危険なゾーンで相手をフリーにしてしまう事が多かった。

後半に入ってすぐ、済美の竹廣が左サイドから侵入し角度のない綺麗なゴールを決める。いい時間帯に再び1点差に追いついた済美。しばらくは済美が松山工業のゴールに迫る時間が続く。途中出場の21番大浦と22番が前線で良く走り、効果的だった。しかし、何度かあったチャンスを決めきれず、そうこうしている内に再び松山工業が勢いを取り戻す。後半31分には城本のゴールで松山工業が三たびリードを広げる。済美は失った流れを取り戻す事ができず、試合は2-4で終了。

済美はJYのOBの安藤(右SB)、久保(CB)、大浦(OMF/FW)が出場。会場で買ったプリンスのパンフレットは一部背番号と名前が実際とあってないようだ。折角フォーメーションと交代もメモしたのだが、頼りのパンフがこういう有様なので省略。JFAのHPで得点者はわかったので得点者のみ載せておこう。1000円も取るのだから、背番号と名前ぐらいは試合と一致させてもらわなくては使い物にならない。来年からはぜひ改善して欲しい。

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得点:
 前半13分 松工:東野裕樹(10)
 前半18分 松工:東野裕樹(10)
 前半22分 済美:青木芳史(9)
 前半25分 松工:先山明伸(11)
 後半07分 済美:竹廣勇人(11)
 後半31分 松工:城本一志(12)

■2010年プリンスリーグ四国第8節 愛媛FCユースvs南宇和

続いて隣のBグランドに移動して愛媛ユースの試合を観戦。午前中曇っていた空もこの試合の頃にはすっかり晴れて、日の当たる場所だと暑い。少ない木陰で観戦。

今年の四国プリンスは1チームお休みチームが出る変則レギュレーション。愛媛は最終節が”お休み”なので、これが最後の試合。勝てばプリンス四国優勝が決まり、高円宮杯、来年の全国リーグへの出場も決まる。愛媛にとって大事な一戦。ところが、試合前から選手たちは随分リラックスムード。大事な試合でこんなにリラックスしていて大丈夫かな?と少々心配になったが、蓋を開けて見れば、前半は愛媛のワンサイドゲーム。

まずは前半6分。右サイドからのグランダーのクロスが南宇和DF陣の間を抜け、ゴール前に詰めていた藤の前に転がる。藤は触るだけのごっちゃんゴール。大事な一戦であっけなくゴールが決まり、見ている方はちょっと拍子抜け。先制した安心感からか、その後は攻めあぐね、ボールはキープしているもののチャンスは少ない。

ゲームが再び動き始めたのは前半30分。藤の左クロスを金村がダイレクトで流しこみ待望の2点目が生まれる。前半33分には、藤がドリブルからシュート。これで3点目。前半37分には平田のパスを金村が反転シュート。4点目。前半39分には平田のミドルが左ポストに当たるもゴールイン。わずか10分で4点の猛攻。内容は特別良いとはいえないものの、なぜかシュートだけは決まる(笑) 大量リードでほぼ試合の行方は決まった。

後半も愛媛ペースで試合は進む。イケイケの愛媛は積極的にシュートを打つが、前半あれほど簡単に決まっていたシュートが今度は全く決まらない(笑) これは決まった!と思っても、わざとやっているのかと思うぐらい見事にポストを直撃する。メモによるとその数4。笑い事で済んでよかった(笑) 結局、後半の愛媛の得点は後半24分に、黒瀬の右サイドからのグランダーのボールに飛び込んだ金村のゴールのみ。

一方、前半シュートゼロの南宇和は、後半は意地を見せて何度か決定的なチャンスを作り出す。後半12分には後方からの大きなパスを受けて9番がフリーでシュート。その3分後にも6番のパスを受けて9番が至近距離からのシュート。いずれもGK山本がナイスセーブでピンチを切り抜けた。

あまりにも対照的な前後半だったが、試合は6-0で愛媛の勝利に終わった。優勝&高円宮杯出場&全国リーグ出場権獲得おめでとう!再来週からの全クラも頑張れ!

※2010/07/13 今年の四国プリンスは第9節までの結果で残留、降格、高円宮杯出場が決まり、さらに、上位6チームは後期リーグとして1回戦総当りで5節を戦って、年間を通して(?)1位のチームが優勝&全国リーグ出場権を得るというややこしいレギュレーションのようです。よって、愛媛ユースは高円宮杯出場権を得ただけということになるようです。kenjyakuさん、ご指摘ありがとうございました。

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<愛媛スタメン>
___________金村賢志郎(10)__________

野町誓吾(19)_____近藤貫太(22)______藤直也(20)

_______黒瀬義隆(23)___平田翔也(14)______

佐々木寿輝(15)_田村健太(17)_岡原拓也(5)__曽根田穣(24)

____________山本哲也(1)___________

交代(愛媛FCユースのみ):
 後半16分 野町誓吾(19)→垂水雄太(7)
 後半21分 平田翔也(14)、藤直也(20)→伊藤良彰(8)、小原勇人(6)
 後半31分 金村賢志郎(10)→林祐希(9)

得点:
 前半06分 藤直也(20)
 前半30分 金村賢志郎(10)
 前半33分 藤直也(20)
 前半37分 金村賢志郎(10)
 前半39分 平田翔也(14)
 後半24分 金村賢志郎(10)

P.S. Kさん、ありがとうございました。

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2010年7月 5日 (月)

2010高校総体沖縄大会組み合わせ発表

高校総体の日程が発表された。

今年は沖縄での開催。未観戦県なので行きたいところだが、シーズン的に高いし、8月の沖縄でデイゲームだなんて、考えただけで体が溶けてしまいそうなので断念(笑) OB君たち、熱中症にかからないようにコンディションを十分整えてがんばれ!

【日程】
 8/1(日) 1回戦
 8/2(月) 2回戦
 8/3(火) 3回戦
 8/5(木) 準々決勝
 8/6(金) 準決勝
 8/7(土) 決勝

【OB所属チーム1回戦】
 ・香川西vs丸岡 10:00 @具志川多種目球技場A
 ・市船vs青森山田 12:00 @具志川多種目球技場A
 ・桐光vs徳島北 10:00 @赤間運動公園サッカー場
 ・日大vs瀬戸内 10:00 @石川火力発電所多目的広場
 ・室蘭大谷vs帝京 12:00 @具志川多種目球技場B
 ・莵道vs流経柏 12:00 @石川運動場

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2010年3月20日 (土)

刺身のネットリ感が違う ~マリノスカップ初日 香川西vsFC東京、横浜ユースvs作陽

マリノスカップが開幕。オフィシャルにスケジュールが載るのが直近になったり、試合結果の更新も遅い上に結果のみという、Web担当の”忙しさ”が目立った残念な運営だったが、現場のスタッフはきちんと挨拶もしてくれて好印象。

■第3回マリノスカップU-17 GL#1 香川西vsFC東京

まずは香川西とFC東京の一戦。香川西ベンチからはしきりにつなげと声がかかるが、ボール回しではFC東京の方が一枚うわ手だった。ほぼ一方的にボールを回され、香川西は次々と失点。ゴール前で十分打てるのにあえてパスをして、並走する選手がシュートというシーンが何度かあり、FC東京の”ちゃぶり”っぷりがこ憎たらしい(笑) 前半途中から風が強くなり急遽テントを撤収する騒ぎに。香川西は低いボールがつながらず、苦し紛れのロングボールが増えるが、強風で思ったコースに飛ばず、それを相手に拾われて攻め込まれる悪循環。結局0-6という大差のついた試合となった。

愛媛JYのOBの伊藤は右サイドハーフでスタメンフル出場。ドリブル突破でサイドを何度か駆け上がるシーンはあったものの、チーム全体が押し込まれ、得意の攻撃で印象に残るシーンは少なかった。

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■第3回マリノスカップU-17 GL#1 横浜ユースAvs作陽

続いて横浜の試合。新ユニフォームを楽しみにしていたのだが、去年モデルユニに新背番号だったのがちょっと残念。プリンスまでお預けかな。

1試合目から強くなった風は、この試合中さらに強くなった。ロングボールが流れるため横浜は大きな展開ができず、ショートパス主体で攻撃を組み立てるが、緩急がなく一本調子でチャンスは少ない。前半25分にはゴールラインギリギリから折り返しのクロスをファーの7番にヘディングで決められ先制を許す。前半33分には後藤のサイドチェンジのボールがフリーの松本につながり、すかさずシュート。これがきれいに決まり、横浜が追いつく。その3分後にはゴール前でFKを得る。キッカーはもちろん松本。逆転への絶好のチャンスだったが、風でボールが動きなかなか蹴ることができず、ワンタッチで止めてもらってからシュート。残念ながらこれは不発に終わり、前半は1-1のまま終了。

事情により前半のみの観戦。後半は再び作陽にリードを奪われるものの松本のヘディングシュートで同点に追いつき、2-2で試合を終えた。

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<スタメン>
__________小野裕二(10)_________

星光太(11)_____高橋健哉(9)_____松本翔(7)

___熊谷アンドリュー(14)___後藤拓斗(8)_____

宮本和輝(13)_渡辺大斗(5)_保田隆介(4)__星雄次(3)

___________椎橋拓也(16)_________

交代:
 後半??分 星光太(23)→劔持和義(12)
 後半??分 後藤拓斗(8)→澁谷元気(6)

得点:
 前半25分 (作陽)
 前半33分 松本翔(7)
 後半??分 (作陽)
 後半??分 松本翔(7)

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2010年3月17日 (水)

2010第3回マリノスカップU-17(TOGETHER TO THE FUTURE)日程

ようやく出た。

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グループ
 みなとリーグ:横浜、FC東京、作陽、香川西
 みらいリーグ:星稜、神戸、ヴェルディ、桐光

3/20(土) グループリーグ#1
 09:00 香川西vsFC東京 @マリノスタウンC
 11:00 横浜vs作陽 @マリノスタウンC

 09:00 星稜vs東京V @保土ヶ谷
 11:00 桐光vs神戸 @保土ヶ谷

3/21(日) グループリーグ#2
 11:00 横浜vs香川西 @マリノスタウンC
 13:00 FC東京vs作陽 @マリノスタウンC

 10:30 桐光vs星稜 @しんよこフットボールパーク
 12:30 神戸vs東京V @しんよこフットボールパーク

3/22(月) グループリーグ#3
 11:00 香川西vs作陽 @マリノスタウンC
 11:00 横浜vsFC東京 @小机

 13:00 桐光vs東京V @マリノスタウンC
 13:00 神戸vs星稜 @小机

3/23(火) 順位決定戦
 決勝 12:15 @マリノスタウン
 3位決定戦 11:45 @小机
 5位決定戦 09:30 @小机
 7位決定戦 10:00 @マリノスタウン

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