53 中学以下

2006年2月11日 (土)

スーパーリーグ追浜vs川崎 他 〜3カテはしご その2

引き続き、高学年の部。

■バディSC 2-0 綾南オレンジ

戦前の予想では、バディが優勢かと思ったが、綾南はみんなが一生懸命プレイするいいチーム。バディ陣内に攻め入る場面も度々あり、前半は優勢に試合を進めていた。だが、後半地力に勝るバディに攻め込まれるようになる。必死の守備で何とかしのいではいたものの、後半の後半に2失点。バディが悲願の初優勝。

綾南には、来年からJYに加入する飯田君がいるはずだが、情報がなく、どの選手かは判らなかった。表彰式で賞状をもらってた7番君かな?


表彰式を見終わってから、追浜へ移動。追浜ではU15(新3年生)のスーパーリーグ川崎戦を観戦。追浜に到着すると、U14(新2年生)の試合をやっていたので、昼ごはんを食べながらまったり観戦。スコアは不明。

■追浜U15 5-1 川崎U15

去年の11月のFC厚木戦以来、2回目の追浜U15観戦。最初見たときはあまり印象に残らなかったのだが、今日は選手の味も大分わかり、非常に楽しかった。ユースの大御所(笑)からは、非常に面白い世代だと常々聞かされていたのが判ったような気がする。

おっぱまーず2005は、個々の持ち味を生かした、型にはまらない意外性が最大の魅力だったが、おっぱまーず2006は非常に訓練されたシスティマティックなサッカーをする。しかも、我々が思っているところに、ぴたりぴたりと高速で正確なパスが収まる。意外性の楽しみはないが、その分水戸黄門的な(笑)いい意味での予定調和の心地よさがある。

おっぱまーず2006のリズムは小野君、原君の両サイドが演出する。左右どちらからでも、いいクロスやパスが飛んでくる。前線には決定力のある榎本君がおり、相手のマークを引きつける間に、その他の選手が得点を狙える。

攻撃ばかりに目が行きがちになるが、守備陣の安定もおっぱまーず2006の売りの一つだろう。素早いチェックで攻撃の目を摘み取る。フィジカルコンタクトにも強く、実に落ち着いた対応は、見ていてひやひやするぐらい頼もしい。

なお、スーパーリーグの新子安vs川崎の時は、新背番号だったが、今日の追浜は今まで通りの50音順の背番号だった。


___中島明人(14)__榎本大希(24)___

小野悠斗(21)__天野純(3)__原広樹(17)

____岡直樹(7)__中田航平(15)___

中居翔太(13)_赤倉一行(2)_加藤裕樹(10)

_______梶谷昇平(1)_______

得点:
 前半21分 不明
 後半15分 小野
 後半16分 榎本
 後半20分 天野
 後半28分 中島
 後半34分 (川崎)

交代:
 後半25分 中田→田中寛己(12)
 後半25分 榎本→丸山透(18)


■おまけ 追浜U15 5-1 川崎U15

スーパーリーグが終了した後、30分が1本。何人か入れ替えただけだが、川崎が優位に試合を進める。6分にはCKからの流れから失点。15分に選手交代をしてからは、また追浜のリズムが戻り、5点取って快勝。でずっぱりの小野君、原君、赤倉君、加藤君はお疲れさん。ただ、彼らのバックアッパーを試しておいた方がよかったんじゃないかな?


__中島明人(14)__丸山透(18)___

小野悠斗(21)_岡直樹(7)_原広樹(17)

__中居翔太(13)__田中寛己(12)__

_小倉翔(8)_赤倉一行(2)_加藤祐樹(10)

______高橋慧哉(16)______

得点:
 06分 (川崎)
 15分 丸山
 18分 小野
 21分 榎本
 26分 榎本
 29分 田中

交代:
 15分 中島→榎本大希(24)
 15分 中居→中田航平(15)
 15分 岡→天野純(3)


ということで、1日にユース、プライマリー、ジュニアユースの3カテゴリー観戦達成(爆)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005年8月25日 (木)

中学体育大会決勝 ルーテル学院vs朝日丘 あるいは、ちゃんと胸に星ひとつ

全国中学校体育大会決勝は、ルーテル学院(熊本)vs朝日丘(愛知) TV中継があったので、高円宮U15に備え、敵情視察(笑)

ルーテル学院は、決勝まで無失点かつ1試合平均4得点と、圧倒的な強さで勝ち上がってきたディフェンディングチャンピオン。対する朝日丘は、1点差ゲームを制してきたチーム(愛媛代表今治東を2回戦で破っている)。地元ということもあり、多くの応援団が声援を送っている。

立ち上がりはルーテル学院のペースながら、徐々に朝日丘も攻撃を組み立てられるようになる。しかし、25分にDFのクリアミスをルーテル学院の藤原君に決められる。後半2分にも、CKからのこぼれ球を西美都留君が決め、2-0。

後半13分。朝日丘の安井君のFKが直接ゴール。GKとDFの間の嫌な位置でワンバンする、絶妙のFK。これで勢いに乗った朝日丘は、再三決定的なチャンスを得る。が、今一歩のところで得点にはならず。

ピンチをしのいだルーテル学院は16分に、西翼君の素晴らしいスルーパスに反応した吉見君がGKの脇を抜くシュートで3-1。さらにロスタイムに寺園君が追加点をあげ、4-1で3連覇達成。ルーテル学院のユニのエンブレムの上にはちゃんと星が1つ輝いている。来年は2つ星になるんだね。おめでとう。

今回の2チームは中盤でつなぐサッカーで見ていて面白かった。中学校チームもあなどれない。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005年8月13日 (土)

全クラU15 追浜vsヴィッセル他 あるいは、口をつくメロディ

もう、リミッターは外れちゃったからね。行くよ、行くよ、どこまでも、何度でも。という事で今日開幕の全クラU15@Jヴィレに。9:00からの西が丘の全小決勝はかなり気になるけど・・・ まぁ彼らならやってくれるだろう。

いわきからの各停は帰省客+Jヴィレ客でちょっとしたラッシュ状態。広野で降りたが、タクシーには一歩及ばず。前に並んでたヤツラが空気を読めないヤツラで、1人でタクシーを占有してとっとと行ってしまう。なので自分達の番には、後ろに並んでた人2人に声を掛け4人でJヴィレに向かった。Jヴィレに到着し料金を払おうとすると、声を掛けたどこぞのチームスタッフさんらしき方が、領収書で落としますからとタクシー代を負担してくれた。どうもありがとうございますm○m 親切は人のためならず。

■徳島 1-3 柏

本日1試合目は、愛媛を破り四国代表になった徳島 vs 柏を観戦。曇り空で湿度、気温の高いサウナのような環境の中、キックオフ。

前半は、徳島がインターセプトから何度か惜しいチャンスを作るものの、基本的に柏ペースで試合は進む。先制点は11分柏。CKからの混戦で、徳島の中途半端なクリアボールを比嘉君が遠目からシュート。続いて26分に山崎君が、DFをうまくかわし一人で持ちこんで強烈なシュート。ボールはGKの手を弾き、ネットを揺すった。これで何だかゲームが落ち着いてしまい、柏がのらりくらりと時間を消費しつつ前半終了。正直見ていてだるい試合だった。

後半もスローペースで始まったが、15分に徳島の本田君が強烈なミドルを決め1点差。このあたりから徐々にではあるが両者とも積極的なプレイを見せるようになる。徳島も何度かチャンスを得るが得点までは結びつかず。逆に後半33分には、カウンターで抜け出した比嘉君がPKをもらい、自分できっちり決め1-3。このまま試合終了。

徳島は愛媛のユースと同じように、基礎技術の精度、状況判断の速さではまだまだ大きな差があるなと思わされた。ただ、スピードやフィジカルではそれほど差はないように思う。

■追浜 3-2 ヴィッセル

1試合終了後、楽しみにしていたバイキングに行くとすでに一杯で、昼飯は売店で買ったお菓子類で済ますことにした。ピッチ1の追浜ベンチ裏のすぐ横の椅子席を陣取り、お菓子を食う。目の前で選手がアップしているところ、お菓子を食ってるいい年したオヤジ二人。ちょっと恥ずかしかった。

追浜初戦の相手のヴィッセルは、関西予選を大量得点で1位通過した得点力のあるチーム。早いパス回しから、イケイケで一気に前線に攻めあがってくる。特に前線の9番小林正和君はスピードのある選手で、スピードに乗ってボールを持ったときは、追浜のDF陣が一回も止められなかった。幸い、シュートミスやGK内山君の神プレーのおかげで決定的なピンチは何度も免れた。

とはいうものの、イケイケなら追浜も相当なもの。中盤を省略しヴィッセルDF陣の裏にボールを送る。そこに反応するのは、テクニックの長崎君、スピードの原君、身長のある小川君ら多彩な攻撃陣。決してヴィッセルに引けは取らない。

イケイケ型の好チーム同士の対戦で実にスリリングで、楽しい試合となった。前半21分に長崎君が左45度から強烈なミドルと叩き込むと、その2分後にはヴィッセルがセットプレイで1点返す。後半15分に原君が振り向きざまの超カッコイイシュートを決めると、25分には追浜DF陣のオフサイドのセルフジャッジの隙をついてヴィッセルが同点弾。ベンチ裏だったので大人しく座って見てようと思ったけれど、到底無理。思わず拍手や声が出てしまう。

後半追浜は負傷の小川君に代わり照井君を投入。後半29分にはその照井君が、フィジカルの強い重戦車ドリブルで相手陣内に切れ込みパス。それに反応した長崎君。低い弾道のボールは選手の間をかいくぐるようにしてゴール右下に。勝ち越し!そこからの数分間の実にハラハラで、時間の長かった事。試合はこのまま終了して、追浜が難敵を退け、まずは勝点3をゲットした。疲れた。でも、実にいい試合だった。昼飯はまともに食ってないけど、お腹いっぱい。


__長崎健人(10)_小川駿輔(9)_原健人(15)___

__小谷駿介(8)__古川大士(7)_菅原鉄平(6)__

石渡野明(5)_阿渡真也(4)_菊池駿(3)_大貫拓磨(2)

_________神・内山元輝(1)_______


交代:小川→照井謙吾(11)
   原→榎本大希(21)

追浜の試合と同一時間に行われていた新子安vs神戸FCのこちらも港町ダービーは、齋藤学君5点、端戸仁君、曽我敬紀君1点で、7-0と圧勝。

■清水 2-4 ガンバ

すっかりお腹一杯で臨んだ第3戦。日陰でまったりと観戦。2戦目の余韻が残っているため、まともに集中して見れない。清水の右サイドバック吉川君(5)のゴラッソなシュートと、ガンバのお間抜けなボール見送り失点ぐらいしか印象に残っていない。すまん。


追浜の勝利でいわきでおこなった祝勝会では、はやくも高円宮出場の話で盛り上がる。会話が途切れた時にふと口をつくのは、伝説の名曲 ♪絶対に行こう、高円宮 準決勝くらいになったらひとつ歌いますか>バモ連。 

ふと口をつく歌はもう一つあって、FCみやぎが試合前に歌うカンピオーネのメロディの♪がんばろーぜ、かんばろーぜ、FCみやぎ 1試合目Pitch3の隣のPitch4から聞こえてくる歌声にすっかり洗脳されてしまった。

明日は、新子安vsForza'02、追浜vsグランパス。明日は西が丘組が合流する予定。明日も、♪がんばろーぜ、かんばろーぜ

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

Re:全クラU15 追浜vsヴィッセル他 あるいは、口をつくメロディ(08/13)    h_heitaさん 
ホンマに頭の下がるサポ魂。
ヴォルティス・ガンバのレポまでありがとうございました。
ヴォルティスもU18の愛媛同様決勝T進めず残念でしたが、この経験を生かして徐々にでも全国レベルとの差を縮めてほしいです。
(2005.08.14 23:23:08)

Re[1]:全クラU15 追浜vsヴィッセル他 あるいは、口をつくメロディ(08/13)    ultraleftyさん 
h_heitaさん
>ホンマに頭の下がるサポ魂。
いえいえ、JYに関してはサポではなくただの観客ですので。

>ヴォルティス・ガンバのレポまでありがとうございました。
レポというほどのものでは全然ありませんので。

>ヴォルティスもU18の愛媛同様決勝T進めず残念でしたが、この経験を生かして徐々にでも全国レベルとの差を縮めてほしいです。
ですね。お互い切磋琢磨して四国のレベルを上げていきたいものです。(2005.08.15 17:39:25)


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005年8月12日 (金)

2連覇王手!〜全国少年サッカー大会

今日は西が丘で準決勝。対戦相手は、にっくき(笑)読売。

もちろん今日は仕事なので「叫び」が頼りなんだけど、一回見て、仕事して、また見るともう前半終わってる。やっぱ20分ハーフってあっという間だね。

結果は12番の松島君が前半にあげたゴールを守りきり、1-0で見事勝利。2年連続で決勝進出!大和スポーツセンターで行われた神奈川県予選決勝を見て、このチームは強い、全国でもいいところに行くと思ったけど、やはり期待通りの結果。明日もがんばって、2連覇しよう!

決勝の相手は、風間君擁する清水FCを2-1で破ったJFCファイターズ。新子安の右高君に並んで得点ランク1位の小口君がまたしても決勝点を決め、得点王争いを一歩リードしている。こっちの争いも注目だ。

明日は↑なんで行けないけど、見に行く方は応援よろしく。といっても、トップとは違うので、その辺は空気読んで選手にプレッシャーを与えないように、ひとつよろしく。

あ、そうだ、「叫んだ」奴じゃないけど、私も「ちびマリ」ってのはどうも好きじゃないです。親しみを込めてってのは判るんだけど、彼らのサッカーの自立性を認めてないニュアンスの方が鼻について。どっかにトップに比べたら所詮お遊びって意識がないかな?下部組織すべてに言えることだけど、彼らは彼らの世界で本当に真剣に全力で戦っています。なので、見ている方もそれ相応の真摯な態度が要求されるんではないかと。逆に年齢というどうしようもない縛りのある彼らの喜びや涙の方が、トップより遥かに心に染み入る時があります。ということで、せっかくプライマリーっていう立派な呼び名があるんで、プライマリー(新子安・追浜)って呼んであげようよ。プラマリとか、プラマリマリとかも不可だよ(笑)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005年8月10日 (水)

プライマリー西が丘に〜全国少年サッカー大会

Jヴィレッジで開催されている全国少年サッカー大会は、本日2次リーグ。新子安は新座片山FCを1-0で、前橋エコーSCを5-0で破り見事準決勝進出決定。

準決勝以降は西が丘に舞台を移す。準決勝の相手は読売。ユースが関東クラブユース、全国クラブユースの決勝で2度も涙を飲んでいるだけに、プライマリーのみんなにはしっかり勝って、ユースのリベンジを果たして欲しい。そういや、プライマリーのみんなは全クラ決勝を観戦していたよね?お兄ちゃんたちの悔し涙を思い出して頑張れ!

準決勝もう一方は、JFCファイターズvs静岡FCとなった。静岡は柏に引き分け、総得点で柏を上回り準決勝進出を決めた。JFCはあいかわらずの得点力を見せつけ、アビスパに3-1、見前に3-0で快勝。

注目の得点王争いは、右高君(新子安)が3点、風間君(静岡)が2点、小口君(JFC)が1点を追加。この結果、8点に小口君、右高君、7点の風間君という順番。右高君、得点王も狙おう!


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

Re:プライマリー西が丘に〜全国少年サッカー大会(08/10)    あき.さん 
こんばんは。

たぶんコチラで放送されるのは決勝戦だけなので
ぜひ勝ってまたプライマリーの2連覇が観たいですね♪
確か昨年も準決勝はヴェルディじゃなかったでしょうか?(柏?)
速報をお待ちしております(笑

(2005.08.11 01:07:18)

Re[1]:プライマリー西が丘に〜全国少年サッカー大会(08/10)    ultraleftyさん 
あき.さん
>たぶんコチラで放送されるのは決勝戦だけなので
>ぜひ勝ってまたプライマリーの2連覇が観たいですね♪

今年は去年以上の強力打線(?)です。決勝に進出してぜひあきさんにも見てもらいたいです。

>確か昨年も準決勝はヴェルディじゃなかったでしょうか?(柏?)
でっかい柏でした。

>速報をお待ちしております(笑
http://www.u12-football.com/  が頼りです。
(2005.08.11 12:09:47)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005年8月 9日 (火)

目指せ2連覇!〜全国少年サッカー大会

第29回全日本少年サッカー大会が月曜日に開幕。

昨日、今日の1次リーグ(4チーム全3戦、1位のみ2次リーグ)の結果、以下の12チームが2次リーグに進出。

チーム 勝-負-分 得 失 差
八戸 3-0-0 6 1 5
山口 3-0-0 6 2 4
読売 2-0-1 4 0 4
新座 3-0-0 8 1 7
横浜 3-0-0 11 0 11
前橋 3-0-0 6 2 4
JFC 3-0-0 13 0 13
福岡 3-0-0 6 0 6
見前 2-0-1 5 0 5
木白 3-0-0 12 1 11
清水 3-0-0 16 0 16
大山 2-0-1 6 2 4

現時点での得点王はJFCの小口君で7得点。続いて5得点で、静岡の風間宏矢君(風間八宏氏のご子息)、横浜の右高君が続いている。柏は宮本君の4得点が最高だが、得点者が8人とどこからでも得点できるのが特徴か。静岡は風間君の他にも、原君、兼岡君が4点取っていてかなり強力な攻撃陣。

2次リーグは明日。3チーム2戦で1位のみ準決勝進出。組分けは

 八戸ゼブラ(青森)、山口SS(山口)、ヴェルディ(東京)
 新座片山FC(埼玉)、新子安(神奈川)、前橋エコーSC(群馬)
 JFCファイターズ(栃木)、アビスパ福岡(福岡)、見前FC(岩手)
 レイソル(千葉)、清水FC(静岡)、大山FC(富山)

明日勝ち抜けば、西が丘&テレビ放映つき。がんばれ、プライマリー。見に行けないので、テレビ放映楽しみにしてるよ。

#得点者は適当にしか見てないので違ってるかも。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

清水fc    sakka-さん 
県大会でも、風間くんはすごかったよ。
(2005.08.10 10:49:42)

Re:清水fc(08/09)    ultraleftyさん 
sakka-さん
>県大会でも、風間くんはすごかったよ。

のようですね。多分TVで見れると思うので、楽しみにしています。(2005.08.10 11:12:15)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005年5月 7日 (土)

U15県2次予選 新子安vsフットワーク、追浜vsベルマーレ あるいは、完璧

第20回 日本クラブユースサッカー選手権(U-15)大会 神奈川県大会2次予選。今日から予選はトーナメントに。1回戦に勝利したチームには、関東大会への出場権が与えられるので、1回戦を勝利することが至上命題。

ということで、まずは追浜へ。

■新子安 4-0 フットワーク

追浜に到着した頃にはまだ小雨が降っていたので、バックスタンド側で立っての観戦。グランドはぬかるんで、相当やりにくそうだ。前半15分、FKを端戸君が打点の高いヘッドで押し込み先制はしたものの、試合は一進一退の展開。新子安の少ないタッチで繋ぐパスも失敗の連続。パスミスを拾われて逆襲を食らう局面もしばしば。

後半に入る頃には雨もほとんど止み、だんだん新子安らしいプレイが見られるようになる。谷岡君、麿見君、谷岡君(強烈なミドルシュート。初めて決まったのを見た:)とゴールを上げ、4-0で新子安が快勝。

___端戸仁(9)___磨見朋樹(19)___

吉崎駿(13)__荒井翔太(7)__曽我敬紀(2)

___谷岡慎也(12)__佐藤優平(8)___

上坂文哉(5)__臼井翔吾(4)__北野龍(15)

______五十嵐龍之介(1)______


交代:磨見→松尾康祐(11)

得点:前半1-0、後半3-0

端戸、谷岡×2、麿見

2005050701

■フロンターレU15 0-0(PK7-6) 横浜栄FC

追浜戦の後半ぐらいから、バックスタンドは次のターレvs栄の応援の控え選手、パパサポ、ママサポで一杯に。横浜のパパサポ、ママサポはあんまりいないのに、ターレのパパサポ、ママサポは何であんなに多いんだろう?

先入観から、ターレが栄を圧倒、というような展開かと思っていたら、序盤にターレが幻のゴールを決めるものの、徐々に栄が試合の主導権を握る。栄の運動量に、ターレはなかなかボールを収められない。おまけに、前線があまり大きな選手でないので、栄の大型DFにすぐに行く手を阻まれボールを失ってしまう。

しかし、攻めたてながらも栄はどうしても1点が奪えず、結局0-0のまま試合終了。決着はPKに。

 栄 ○○○×○ ×○○×
 川 ○○○○× ×○○○

という、息詰まる展開。結局9本目でターレが勝利を決めた。

栄は選手皆が非常によく声を出し、また、よく走り非常に気持ちのいいチームだった。中立の立場で見ていたが、最後はすっかり栄を応援していた。PK戦で負けたあと、失敗した選手はその場に倒れこむ。残酷な一瞬。でも、君達の頑張りには感動したよ。胸を張って次の試合に臨んで欲しい。

2005050702

     ☆    ☆    ☆

その後、追浜の試合を見に初めてのベルマーレ大神グランドに。電車が遅れ東海道線の乗り継ぎに失敗したため、平塚には16:00頃到着。試合開始には間に合いそうもない。おまけに地図を持ってくるのを忘れて、大神からどう行けばいいのかわからない。何とかなるかと開き直ってバスに乗って出発を待っていると、師匠(と勝手に呼ばせてもらいますが、鱸じゃありません:)がご乗車に(笑)。ああ、助かった。人間万事塞翁が馬ですね、岡ちゃん。

ということで、師匠と追浜vsベルマーレを観戦。

■追浜 3-1 ベルマーレ

まずは、クレー2面、土1面のグランドに感動。少し先の鉄橋には新幹線も走っているし、上空はパラグライダーも飛んでいる。いいとこじゃないか。けど、新幹線の通過音がうるさいのと、土手上観戦で選手が遠いのが玉に瑕(笑)

会場に着いた時には試合はすでに始まっていたが、すぐに照井君がゴリゴリとペナルティエリア内に切り込んでいき、個人技で見事なゴール。教祖(と勝手に呼ばせてもらいますが、怪しい人ではありません:)が、厳しい戦いになるというので、ぼこぼこにされるかもという恐れを持って見ていたので、ちょっと拍子抜け。

全体的に追浜のペースで試合が進み、古川君のゴールも決まり前半2-0。

照明の鉄塔が邪魔なので、中央に移動し、某ユース選手のお父さんと合流。隣には元トップ監督(代行だっけ?:) 後半も追浜ペースで試合は進むが、ベルマーレに素晴らしいゴールを決められる。長距離から放たれたボールは、GKの上をかすめ、ゴール上隅に。これは敵ながら、拍手を送るしかないゴール。

2-1でいやな予感もしたが、ベルマーレGKのキックミスを照井君が相手DF2名をぶっちぎりシュート。往々にして外しがちな局面だが、しっかりゴール。今日の照井君はすばらしかった。

3-1とし試合はほぼ決した。コーナー隅で時間を稼ぐなんて芸当は恐らく横浜の教科書には書いてないので、選手は皆、最後まで攻める。それが失点に結びつく事もあるだろうけど、個人的には横浜のそういう精神が好きなので、○

これで、新子安と共に関東大会出場を決めた。おめでとう。さらなる高みに!

__長崎健人(10)_照井謙吾(15)__原健人(11)_

__小谷駿介(8)_菅原鉄平(6)_古川大士(7)___

石渡野明(5)_阿渡真也(4)_菊池駿(3)_大貫拓磨(2)

_________内山元輝(1)_________


交代:原→小川駿輔(9)
   小谷→榎本大希(21)

前半:2-0(照井、古川)
後半:1-1(照井)

2005050703

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2004年12月25日 (土)

高円宮杯U15決勝&天皇杯準決勝 浦和vs磐田 あるいは、心温まる風景

高円宮杯U15決勝、アビスパ福岡U15vsヴェルディジュニアユースを見に国立へ。

天皇杯準決勝の前座なので、ホーム側には浦和が、アウェイ側には磐田のサポが陣取っている。福岡と読売もわずかながらサポーターがおり、ホームよりの一角を占めている。必然的に福岡+浦和vs読売+磐田という応援の構図に。もちろん、浦和側なんぞに行くつもりは毛頭なかったので、磐田側のゴール真裏最上段で読売&磐田の応援をすることに。

試合前に読売のサポからゴール裏のサポーターに向かって「今日は太鼓が(トップの試合のある)長居に行っているので、太鼓がないのですが」云々。って、1個ぐらい都合つかなかったんかい!(笑)

立ち上がりは福岡が浦和サポの”応援応援”に励まされてか、優勢に試合を進める。たまに読売が福岡ゴールに迫ると大ブーイング。中学生相手に、全く大人気ないやつらだ。しかし、試合が進むにつれ、読売が優勢になってくる。読売の選手はボールを持つと安易に楽な位置にボールを流す事をせず、ドリブルを仕掛けて相手を抜くか、少ないタッチでボールを繋ぎ相手をかわす。この辺はまさに読売フットボールの真骨頂。うまくいかない事も多いが、その分、はまったときの喜びも大きい。

読売は再三のチャンスを作りだすも得点までは至らず、後半宮川君がもらったPKを自分で決めたのが決勝点となり、読売が連覇達成。優勝した読売はセンターサークルで輪になって、優勝のパフォーマンス。これにはまたまた浦和+福岡の大ブーイング。ちょっと読売もやりすぎだが、そんくらい大目に見てやりゃいいのに。

試合の途中から磐田の太鼓が読売側に合流。試合後、読売サポから磐田サポに感謝の言葉と、「決勝でまた会いましょう」。いい光景だった。

いい気持ちで後座試合を待っていたら、何やら席の後ろで赤黒ファッションの4人組がシミスポに囲まれて言い争いを始めた。どうやら、敵ゴール裏ど真ん中に自分達の弾幕を張ろうとして、シミスポにとがめられたらしい。やくざやちんぴらだって縄張りは守るだろうに・・・。常識的に諭すシミスポに対して、血気盛んな若者は、

 「サッカーっていうのは、町と町の戦争なんだよ!」

 「俺たち、磐田をぶっ○したくてたまらないんだよ!」

 「ウルトラってのはね、フーリガンって意味もあるんだよ!」

怒りや呆れるのを通り越して、ヴェローナ本あたりで仕入れた知識が日本で通用すると思っている純粋さに、顔がレッズになりそうだった。

そんな事もあり、”総体”としての浦和サポへの印象は悪くなる一方。当然、磐田の応援にもリキが入る。個人的には、Jでのライバルは読売や浦和ではなく、2001年頃の磐田なので、間違ってもコールなんかはしないけど。でもさすがに、磐田の得点シーンには飛び上がった。

それにしても、服部さんはさすがにもうやばいんじゃなかろうか。

そだ、そだ、試合前と試合後、一番ブーイングの嵐だったのは山本監督だったのを書いとかなきゃ。これには全面的に賛同するぞ、浦和サポ。君らの理由には多分賛同できんが(笑)



〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

ヘラスのあれか。    hatters-netさん 
なかなか面白かったけど、あの本を真に受けるとは・・
きっとイングランドではワトフォード辺りの考え方が大好きなんでしょうね。(2004.12.27 23:34:17)

Re:ヘラスのあれか。(12/25)    ultraleftyさん 
hatters-netさん
>なかなか面白かったけど、あの本を真に受けるとは・・
>きっとイングランドではワトフォード辺りの考え方が大好きなんでしょうね。

ある意味、日本って平和だなと思いました。
若者にはその郷土愛?を地域ボランティアとか、他の方向に向けて欲しいものです。(2004.12.28 13:12:21)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2004年9月18日 (土)

J1 2nd 第5節 vs広島 他 あるいは、10人病再発症

スポンサー様の朝一の便で広島に向かう。3連休の初日という事で羽田空港は混雑していたが、飛行機は定刻離陸の定刻到着。空港からリムジンバスで広島市内に。まずは、県庁前駅でサンフィレッチェカードを購入。自由席チケットとアストラムライン1日乗車券がセットで2200円とかなりお得。すぐに、11:00から限定4000名配布の記念ピンバッチをゲットすべく、アストラムラインでビックアーチに向かう。ピンバッチは無事ゲット。さて、この後どうしよう?

とりあえず、第一球技場でやっているマツダサンフレッチェカップの様子を見に行く。小学生(5年生以下)の8人制サッカーの大会のようで、ピッチを4つに分割して同時に4試合が行われている。まぁ、小学生だからそれほど面白くないかなと思ったが、時間つぶしにはちょうどいいと思い見ていると、あるピッチのチームがめちゃくちゃうまい。そばによって見ていると、吉田高校ジュニア(笑)だった。思わず見入ってしまい、結局補助グラウンドで行われていた他の試合も見つつ、決勝まで見てしまった。

           ☆      (☆)      ☆

決勝は吉田高校ジュニアvs廿日市FCジュニア。吉田高校ジュニアは右サイドの15番の選手を初め、テクい選手が集まっていて、しっかりとした戦術のあるチーム。対する廿日市FCはFWの9番の選手を中心としたチームで、とにかくボールを9番にあずけ、彼がゴールを決めるというスタイル。

立ち上がり、吉田高校ジュニアがテクを生かして2点立て続けに得点。その後も再三チャンスを作るがGKにはばまれ追加点を奪えない。15分という短い前半は2-0で終える。後半、疲れのためか吉田高校ジュニアの連携に乱れが見え始め、逆に9番の突破から再三のピンチを迎え、ついにゴール(直前にはオフサイドでゴール取り消し) しかし、有効な反撃はこの1点のみで、吉田高校ジュニアが優勝。

もちろん吉田高校ジュニアとはサンフレッチェ広島のジュニアチームなのだけど、才能よりも戦術で戦っている広島ジュニアに比べ、個人の才能で戦う廿日市FC。この対比が面白かった。アテネ五輪やこの間のU17アジア大会での日本代表の敗退は、監督の理想とする戦術に選手を当てはめる事の限界を示しているように思う。戦術に選手を当てはめる−戦術に当てはまる選手の重用−のでなく、個性的な選手が埋没・凡庸化することなく、才能をもっと伸ばせていけるような育成システムの確立が必要なのではないか。

           ☆      (☆)      ☆

決勝終了後、14:00過ぎにスタジアム入り。25000名に配布されるサンフバックもゲット。今日の試合はマツダスポンサードゲーム。松田の活躍での快勝を期待。

立ち上がり、横浜はどこか気持ちの入っていないような戦いぶり。10分にはDFライン裏に抜け出した広島選手を松田が止める。あちゃ、イエローか、累積3枚で次、出場停止だなぁと思っていると、なんと赤紙。時間帯考えるとちょっと厳しすぎるんじゃないの?布瀬さん。こうしてあっさりマツダスポンサードは終了。

先制は横浜。17分。奥のCKを最近絶好調の坂田がヘッドでゴール。しかし、23分にハム太郎にミドルを決められ、26分にはCKからの流れで小村に決められる。横浜は左サイドの大橋を下げ栗原を投入。松田退場後CBをやっていた上野を前に持ってきた。その後は横浜ペースで試合が進む。どっちが10人かわからない素晴らしい戦いぶりだった。猛攻が実ったのは66分。坂田が広島選手を交わし素晴らしいシュートで2点目。イケイケの横浜だったが、あと一歩及ばず、引き分け。勝点3のはずが1になったのはかなり痛いが、1stと同じ勝点なので、この後の巻き返しに期待。


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

Re:J1 2nd 第5節 vs広島 他 あるいは、10人病再発症(09/18)    エイメイ510さん 
ピンズ、13時過ぎだったけど楽勝ゲットしましたが。(笑)(2004.09.19 13:04:03)

Re[1]:J1 2nd 第5節 vs広島 他 あるいは、10人病再発症(09/18)    ultraleftyさん 
エイメイ510さん
>ピンズ、13時過ぎだったけど楽勝ゲットしましたが。(笑)

さよか。
(2004.09.20 20:09:30)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2004年6月20日 (日)

全日本少年サッカー大会 県予選決勝 あるいは、優勝の味/ユーロ2004つまみ食い#7

間違えて土曜日分を日曜日分に書いていたので、コメントがおかしな
事になってますm○m
============================================================

今日の選択肢。

 (1)10:00 全日本少年サッカー大会 県予選決勝 大和スポーツセンター
 (2)12:00 関東リーグ1部 ルミノッソ狭山 vs 埼玉SC 埼玉サブ第2
 (3)13:00 Lリーグ レイナス vs バニーズ 埼玉第3グラウンド
 (4)14:00 関東リーグ1部 エリースFC vs 矢板SC 駒沢
 (5)16:00 関東リーグ2部 Y.S.C.C. vs 日立栃木 三ツ沢
 (6)ユーロつまみ食い

いづれも魅力的だが、”トリコロールは大抵すべてに優先する”の原則
に則り(1)に決定。とはいうものの、ここ最近ユーロを見ていたせいで
睡眠時間が少々不足気味。おまけに昨日の柏戦でかなり体力を消耗
したので、10:00からの準決勝はパス。13:00からの3位決定戦、14:00
からの決勝戦を観戦。

準決勝は、横浜プライマリーvs鳶尾Jrサッカークラブ。4-0で横浜が
勝ち、決勝進出。準決勝のもう一方は、あざみ野FCvs藤沢FCであざみ
野FCが勝利(スコア不明)

まずは3位決定戦。藤沢FCvs鳶尾Jrサッカークラブ。藤沢FCは非常に
よく戦術訓練ができたチームで、9番、11番のコンビネーションが特に
素晴らしかった。結果は4-0で藤沢FCの勝ち。鳶尾の5番もなかなか
良かった。

決勝は横浜vsあざみ野FC。序盤はあざみ野FCが優勢だったが、だん
だん横浜ペースに。しかし、横浜は何度かあった大きなチャンスをモノ
にできず、延長戦突入ムード濃厚の後半ロスタイム。CKのボールを
ヘッドで押し込み、横浜が1-0で勝利し、県チャンプに。おめでとう!

喜ぶ横浜、涙するあざみ野。表彰式を見ながら、カテゴリーは何にせよ、
優勝ってのはいいもんだと、つくづく思った。

            ☆          ☆

ユーロ2004つまみ食い。

■イングランドvsスイス 3-0

 ルーニーが2得点を決めた事以外は、すぐに忘れ去られそうな退屈
 な試合。

■フランスvsクロアチア 2-2

 フランスは皆、頭を丸めていて、ジズー残り少ないのに・・・ってのは
 大きなお世話だな。クロアチアはおなじみの赤白市松模様のユニに
 例の機種依存文字。かなり間抜けだと思うんですけど。

 双方テクニックのあるチームで、接触プレーも少ないので見ていて
 ストレスがなく気持ちのいい好ゲームだった。クロアチアは緒戦の
 スイス戦のクソゲーぶりが嘘のよう。実力的にはフランスの方が上
 だと思うが、得点がジズーのFKからのオウンゴールと、トレゼゲの
 明らかにハンドの2点だけというのは、ちょっと心配だ。この2戦で
 流れの中から文句なしの得点がないが、大丈夫か?

~~~~~~~~~~~~~~~

Re:全日本少年サッカー大会 県予選決勝 あるいは、優勝の味/ユーロ2004つまみ食い#7(06/20)    ゆみぃ。さん 
県大会の決勝に行ったのですね~。
小学生でもマリユニって憧れますよね。

子供がサッカーやってるもので、このクラスの大会には、何度も足を運んでます。マリノスとは、追浜もプライマリーも両方とも試合しましたよ。あざみ野には、勝ったことあります。(2004.06.21 12:14:16)

Re[1]:全日本少年サッカー大会 県予選決勝 あるいは、優勝の味/ユーロ2004つまみ食い#7(06/20)    ultraleftyさん 
ゆみぃ。さん
>小学生でもマリユニって憧れますよね。
マリノス選手の親ってのにも憧れます(笑)

>子供がサッカーやってるもので、このクラスの大会には、何度も足を運んでます。
そうなんですか。小学生の大会をちゃんと見るのは初めてでしたがレベルが高くてびっくりしました。
なかなか面白かったです。また機会があれば行きたいなと思いました。(2004.06.21 12:43:27)

Re[2]:全日本少年サッカー大会 県予選決勝 あるいは、優勝の味/ユーロ2004つまみ食い#7(06/20)    ゆみぃ。さん 
>マリノス選手の親ってのにも憧れます(笑)

才能があって留学するなんて言い出すと、親もかなり大変です。近所にマリノスからイタリアに行った子がいますけど・・・。

>小学生の大会をちゃんと見るのは初めてでしたがレベルが高くてびっくりしました。

決勝までいけば、かなりのレベルです。下の方は、まあ、それなりです。でも、面白いですよ。(2004.06.22 17:19:30)

Re[3]:全日本少年サッカー大会 県予選決勝 あるいは、優勝の味/ユーロ2004つまみ食い#7(06/20)    ultraleftyさん 
ゆみぃ。さん
>才能があって留学するなんて言い出すと、親もかなり大変です。
なるほど、夢にもやはり先立つものは...(笑)

>でも、面白いですよ。
ですね。ほとんど情報が入らないカテゴリーなので、色々教えてください。(2004.06.23 03:08:20)

| | コメント (0) | トラックバック (0)